こんばんは
ご覧頂きありがとうございます
\(^▽^)/
本日より
想像力と温故知新
という新シリーズを
始めさせて頂ければと思っております。
ブログを毎日更新していくと
ご紹介させて頂いた映画の本数も
膨大になって参ります。
私がこのブログを始めたのは
2014年の1月1日。
気がつけば3年と4ヶ月の歳月で
1500本以上の作品を
ご紹介してきた事になります。

↑1回目の作品は、ウィル・フェレルが主演の
あまり知られていない作品でした…
けれど、多数の作品を紹介するというのは
自分はどんな映画を選び
どんなテーマで論じていたのかを
忘却させてしまう可能性もありますよね。

↑えっと…この映画はどんな内容だったっけ?
特に特定のテーマを決めて
複数の作品を紹介していく私のブログは
内容や作品が重複しないよう
自分の頭の中でもう一度
今まで紹介してきた作品について
きちんと見返しておく事も
大切ではないかと思ってきまたした。

↑特に有名俳優を起用した一過性の作品は
忘れている可能性が高い気がします。
(さて、これはなんという作品でしょう?)
ですので本テーマでは
2014年~2015年までの2年間で
ご紹介させて頂いた
約550作品をあいうえお順に並び替え
どのような作品を選んでいたのかを
自分なりに分析してみたいと思います!

↑逆にマイナーな作品でも
後年評価が定まって来た作品も少なくありません。
果たして自分は
どんな作品を選んできたのかを
テーマ別ではなく
五十音で分類した時に見えてくる
温故知新の映画たちは
一体どんな作品たちなのでしょうか?

↑どうしてもご紹介したかったんです!
この作品![]()
そんな分析方法を試みて
今後の作品紹介の一助にできればと
考えております。
という訳で次回は、タイトルの頭に
あ
がついた作品について
解説してみたいと思いますので
どうぞよろしくお願いいたします。
ではまた(*゜▽゜ノノ゛☆
↑好きな映画を何度も紹介できる!
というのも
人生における幸せな事の一つだと思いますので…
(*´∇`*)

