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ロンドンで連続爆発 4カ所狙ったテロか
2005年 7月21日 (木) 23:40  【ロンドン21日共同】ロンドン中心部の地下鉄ウォレンストリート駅付近で21日午後1時(日本時間同9時)ごろ、小規模の爆発が起きた。東部ハックニー地区でもバスの車内で爆発があった。中心部の地下鉄のオーバル、シェパーズブッシュ両駅でも避難騒ぎが起き、地下鉄の3路線が運行を停止した。英スカイニューズ・テレビなどによると、ウォレンストリート駅での爆発で少なくとも1人が負傷した。

今月7日のロンドン同時テロからちょうど2週間。ロンドン警視庁は、地下鉄などを同時に狙ったテロの可能性が高いとみて捜査を開始した。

【中国】 人民元2%切り上げ、通貨バスケット制も[金融]
2005年 7月22日 (金) 04:00 中国人民銀行(中央銀行)は21日夜、人民元対米ドル相場を現行の1米ドル=8.28元から2.1%切り上げ、1米ドル=8.11元を基準とすると発表した。人民元の切り上げは1994年の現行為替制度導入以来初めて。同行は併せてこれまで事実上固定していた対米ドル管理変動相場制を見直し、ドル以外の通貨相場も参考にする通貨バスケット制に準拠した制度へ移行することも発表した。 新レートは同日午後7時(日本時間同8時)から導入するとした。
人民元レートを巡っては、日米などから「不当に低い水準に設定されており、貿易摩擦拡大の原因」などと切り上げを求める声が強まっていた。同行によると今年6月末時点の中国の外貨準備高は7,110億米ドルに上っており、日本に次ぐ世界第2の外貨保有国となっていた。
今回の切り上げ幅について、日本の複数のアナリストは少なくとも現行より10~20%程度までは日中貿易への影響は小さいとの予測を立てており、今回の切り上げによる影響は軽微と見られる。 また、今後のレート変動については、世界貿易機関(WTO)加盟時の規定で資本市場を完全開放する07年までに、段階的な引き上げが行われるとの見方がある一方、期限ぎりぎりまで対外輸出に有利な現行レートに近い水準を維持するとの双方の見方があり、流動的な情勢が続いている。
人民元の為替相場は94年以降、変動幅はわずか0.3%と事実上対米ドルに固定していた。<全国>

私は様子を見るために注文をいったん取り消します。皆さんもどうぞ気をつけてください。