おはようございます。
船旅の道中の暇つぶし思考…。
昨日、宇宙エネルギーがネガティブもポジティブも反映するという記事を書いたけれど、どのタイミングで宇宙メッセンジャーにポストin!!!できるのか、という説明を考えてみました。
空(宇宙エネルギー)とコンタクトを取るには、
ふんわり頭で考えてるだけではポスト投函(依頼/コンタクトにならない)されません。
空のメッセージ送信できるようになると、受診もたまに入るようになるのですが、
まずはこちらからのポスト投函(メッセージ送信)になるタイミングというのは、体のセンサーを使わないと難しいと思います。
こうして読んでいる時も、ふむふむ、と頭で思考処理されて文章を理解していると思いますが、
画像の右下に書きましたが、頭(脳)で今処理しているのは体の中でいうシステムルームなのでそこにセンサーはありません。
(ノド、眉間、てっぺんにもセンサー(チャクラと考えてもらって良いです)はありますが、ハートとハラセンサーが感じやすいと思うので今日は割愛します)
まず初心者でも感じやすい、使いやすいセンサーは胸にあるハートセンサーとハラ(へそ下/丹田)にあるパワーセンサーです。
好きな人にキュンとする時やとても悲しい裏切りにあった時、頭がしびれたり頭が高鳴ったりしますか?
キュンとなったりギュッと締め付けられるように感じたり、胸が高鳴る、"感じる"部分は胸です。これがハートセンサーです。人間関係や恋愛や女性性が出る状況の時によく登場するするのではないでしょうか。
女が恋に落ちる時、このハートセンサーの蕾が回転しながら花咲きクルクルまわります。可愛いんですよ。
そしてパワーセンサーとも呼ばれる(私だけかも)ハラは、日本の昔の言葉を用いて理解すると分かりやすいのですが。
・はらをくくる
・はらをすえる
・腑に落ちる
・はらが煮えくり返る
など。
決断、とか…私的にはイメージは"男気"ですね。
男気ジャンケンです。男気ジャンケンで、買ったら全部自分が払うわけですよ。そんな状況ではどこに力を入れるかというと、ハラなんですね。
いざという時、よし!って思う時、下腹部ゆるゆるだったら本気(マヂ)じゃないっすね。
私はなんとなく人の体のパーツ毎の緊張感が分かるので、こういうパーツの力み具合などを見てどのくらいの決意なのか見極めていたりします。
(女性は無意識にもこういう察知ができると思います。)
男が女を口説く時、大事なセリフは下腹部に力を入れてへっこまし、背筋を正して言うべし!
※ただ、一緒に肩に力が入っているとこわばり(意識しすぎや緊張がばれて)ダサいです。
と、いうことで、頭で一生懸命考えたり色々しすぎですが、頭は処理システムルームなので、
宇宙メッセンジャーへのメッセージをつくる時や感情の受信発信は体の位置で言うと胸や下腹部らへん。
となります。
ちょうどフェリー着きました。
屋久島行ってきます。
