ヒペラーファイター♪(舞台女優のミラっちょを応援するブログでした)

ヒペラーファイター♪(舞台女優のミラっちょを応援するブログでした)

青井海優赤星那奈有坂ゆめ安藤笑岩本琴音大葉みらい大原萌柏木優茉香月ちはるカロン木戸怜緒奈小泉かのん古森結衣櫻井あや四島早紀篠原琴羽四宮吏桜高倉実咲殿川遥加七瀬マナののこ野乃山桃未廣川かのん藤咲まりな藤松宙愛前田葵衣前田好美前田美咲実玖三井由依奈三葉海緒 推

殿堂入り 滝口ミラ 絢優 
先週の火曜日(3/3)は仕事が終わった後に、例の元会社の相棒と天満で集合して、夕食を摂った後にJOYSOUNDで2時間歌ってきました。
 
 
A 東京物語 森進一
B 春なのに 柏原芳恵
A 卒業写真 ハイ・ファイ・セット
B 蕾 コブクロ
A 涙のふるさと BUMP OF CHICKEN
B 春よ、来い 松任谷由実
A 春ラ!ラ!ラ! 石野真子
B vogue  浜崎あゆみ
A 芽ばえ 麻丘めぐみ
B 夜桜お七 坂本冬美
A ファンファーレ 玉置浩二
B 北国の春 千昌夫
A はじめての出来事 桜田淳子
B 木枯らしの二人 伊藤咲子
A ディスコ・ドリーム 大場久美子
B CAN'T HELP FALLING IN LOVE   ELVIS PRESLEY
A ジョニィへの伝言 ペドロ&カプリシャス
B 2億4千万の瞳 郷ひろみ
A 制服 松田聖子
B 勝手にしやがれ 沢田研二
A 思秋期 岩崎宏美
B 眠れぬ想い 中西圭三
A 悲しみにさよなら 安全地帯
B 最後の雨 中西保志
   
 

歌い終わった後は玉五郎天満本店に立ち寄り、特製煮干しラーメンを頂きました。

1/24に福岡のベイサイドライブホールで訪問した、SPiCAの単独定期公演「SPiCA LIVE VOL.6」は、「ママのニューバッグ」が終った後のMCでユイカがMisoraが組んで、1月が誕生日のメンバー数を当てるクイズが出題されたのですが、正解が4人だったのはなんとメンバーの約半数を占めており、皆からの祝福がとても幸せなバースデーは、ずっと「笑顔」が絶えないという事で次の曲「スマイル」の曲振りが行われました。

 

 

SPiCAの代表曲とも言える「スマイル」が演じられた後に、「あなたがいっちゃん」そして「Colorful Girl」が続いていったのは、これまでのライブと同一の流れになっていたのですが、上の写真2枚はこの6日後(1/30)に12歳となったあおいです。

 

 


続くMCで次のイベント告知が行われたのは、 前回や前々回と同様あおいとYUAの担当で、3/21に結成1周年の記念ライブが開催されるという発表があったのですが、「Jump&Stop」そして「恋愛急上昇」「悲しみバスターズ」が続けて演じられ本編は終了しました。(上の写真がひらりで中の写真はアキ、そして下の写真が左からMisoraとりんの2人)

 

 

アンコールではタオルを振り回しながら「スマイル」が再び演じられ、今回のライブで初めて新曲の発表が無かったな…と思っていたら(上の写真はさやか)

 

 

 

満を持してだったのかラストで「無敵戦隊」が初披露されたのは、「きゃら♡ふるっ隊」というタイトルできゃらふるが、活動の終盤期に披露していた楽曲であり、私は2015年5月に博多リバレインホールで、たった一度観たっきりだったのですが、激しくも勇ましい振り付けは体力の消耗も半端なさそうで、この曲ともなると確かに最後の最後で、一度っきりのパフォーマンスとなったのも納得がいきました。

 

 

きゃらふる時代には当時最年少メンバーだったひまり(現在は夏生ひまりとして活動中)が、終盤にリフトで持ち上げられる演出があったのは、SPiCAではYUA(上の写真右)がその大役を務めており、間奏中はロンダートなどの跳躍がたくさん見られるなど、この曲は生でその迫力に接するのが一番です。

 

 

 

終演後の特典会はいつものTシャツ姿ではなく、ライブの冒頭で着用していたドレスで登場という事で、誕生日が1月だった4人(あおい・はる・Misora・ひらり)と翌月に11歳となったYUAと撮影に臨みました。

1/24は福岡のベイサイドライブホールで催された、SPiCAの単独定期公演「SPiCA LIVE VOL.6」を訪問したのですが、ステージ上には12時半の開演前から、前回同様でメンバーの数と同じ9つの黒い丸椅子が、逆V字型にセッティングされており、アキが影ナレーションでライブの注意事項を読み上げた後に、5分程スタートが遅れて思い思いの衣裳を見に纏ったメンバー達が、ステージに次々と登場して「恋前線」が演じられました。

 

 

あおい(前田葵衣/写真左)とMisora(納戸美空)

 

 

元気に全員が口を揃え新年の挨拶を行った後は、今年の目標をそれぞれが発表していったのですが、ダンスや歌の向上を誓うメンバーが多かった中で、MCを任される事の多いさやか(松尾彩加)とアキが、トークのスキルアップを宣言した一方で、YUA(高橋由歩)はテレビに沢山出る事を、そしてあおいが映画やドラマなどでお芝居をしたいと、活動の幅を広げる事に意欲を燃やしていたのはひときわ目を惹きました。

 

 

続いて「夢見る少女」がパフォーマンスされた後に、前回初披露された「こすも☆キャンディ」が演じられたのですが、全員が息を合わせ連続でジャンプする振付や、終盤で豪快に床へ倒れ込む演出が、今回早速省かれていたのはシンセサイザーの壮大なアレンジに負けまいと、幾重にハーモニーを重ねる歌唱のビルドアップに、より注力する為のやむおえない措置だったのかもしれません。

 

 

はる(東島遥/写真左)とユイカ(鈴野ゆいか)

 

 

続くMCではユニットの名称である「SPiCA」の由来を、アキと組んで説明したのがいつものさやかではなく、ひらり(大森柊里)が今回担っていたのは新鮮だったのですが、次の曲「アップルパイ」に登場する4人の、正月のトピックが紹介された中には、初詣として三つの神社を詣でる「三社参り」を、あおいが敢行したエピソードも含まれていました。

 

 

可憐に「アップルパイ」を歌いあげたはる・あおい・ユイカ・YUAの4人。

 

 

続くMCではさやかとりん(馬越りん)が組んで、昨年の出来事を振り返った中では、家庭科の調理実習でりんがご飯を焦がしてしまい、次はピカピカのご飯を作りたいと捲土重来を誓ったのに対して、さやかは自身がピアノ伴奏を務めた合唱コンクールで、金賞を貰ったのを誇っていたのは、その才媛ぶりに感心する事しきりとなりました。

 

 

アキ・ユイカ・ひらり・YUAの4人に加えて、 白のキャップを被ったあおいがメインボーカルを担い、最年長メンバーのさやかがママ役として組んで、軽快なダンスを披露しながら賑やかなステージを展開してくれた「ママのニューバッグ」。