少し前の話…
知り合いのおば様とお話していた時急に…
芸能界には「オカマが多すぎる」と言われました。
「うん、まぁたくさんいますよねぇ~。」みたいに話を流し気味に聞いていました。
正直、オカマに興味ないし、芸能界にオカマがいても害はないし、自分がやりたい事やれば良いんじゃない?と思ったんですよ。
なんて答えればいいかわからなくて、「そうですね。」て答えていたんです。
ここからが問題!
おば様「アナタもあんな風になっちゃダメよ~。あなた見てると、(オカマに)なるんじゃないかってみんな心配してるのよ、じゃぁね。」
……………………………………………………ん?
え~~~~(」゜□゜)」
俺、知り合いのおば様連中に「アイツ、オカマになるかも」リストに入れられてるの?( ̄○ ̄;)
何か下手に焦って弁解したら、本当みたいになるし…
と考えている間に、おば様はさって行かれました。
俺、みんなにそう思われてるのか?と少し自分に自信が持てなくなった、風の冷たい日なのでした。
知り合いのおば様とお話していた時急に…
芸能界には「オカマが多すぎる」と言われました。
「うん、まぁたくさんいますよねぇ~。」みたいに話を流し気味に聞いていました。
正直、オカマに興味ないし、芸能界にオカマがいても害はないし、自分がやりたい事やれば良いんじゃない?と思ったんですよ。
なんて答えればいいかわからなくて、「そうですね。」て答えていたんです。
ここからが問題!
おば様「アナタもあんな風になっちゃダメよ~。あなた見てると、(オカマに)なるんじゃないかってみんな心配してるのよ、じゃぁね。」
……………………………………………………ん?
え~~~~(」゜□゜)」
俺、知り合いのおば様連中に「アイツ、オカマになるかも」リストに入れられてるの?( ̄○ ̄;)
何か下手に焦って弁解したら、本当みたいになるし…
と考えている間に、おば様はさって行かれました。
俺、みんなにそう思われてるのか?と少し自分に自信が持てなくなった、風の冷たい日なのでした。