最初に3社のメーカーの話を聞いて、アッシュホームの営業さんが1番自分達の希望、主に予算に前向きな姿勢でいてくれた。


予算は2200万とか伝えてた。


平屋でこの予算は厳しいとの声が多かった中で、6月に迷ってた時期にも上と掛け合うので等甘い言葉に釣られてしまった。


実際アッシュさんとの打ち合わせには営業の方はほとんど出席せず、デザイナーの方と中心に進んでいった。


その後営業の方と請負契約があったわけだけど、その時は何も考えず、予算的にはオーバーだったけど、6月の言葉を信じてまだこれからも打ち合わせが続くし、ゆくゆく希望の予算に近づけてくれるよう、上の方と交渉するのかなと思ってた。


けど、その後は特に何も言われず。

こちらから予算から程遠いとか、もう少し削れるところはないかと問い合わせる始末。

結果的にアッシュさんががんばってくれたのは造成費の50万(これは元々の予算から大幅アップしておりこちらが指摘しなければ費用に含まれるところだった)

、外構会社のマージンを削ることの二点。


結論として、営業の人とプランナーで予算のことを共有してくれてたのか?

途中で言わないといけなかったとは思うが、それまで営業の人と話してた時間って一体何なの?


もう一つの結論として予算から大幅にアップしてること。

私は無理なローンは組みたくないと言って、営業の方も賛同してくれてたのに…結果苦しいと思わざるを得ない額…結局利益1番じゃないかよと。


言いたいことはあるけど、言って無理に下げられて質の悪い家を建てられても嫌だし、営業の人ともまだ付き合わないといけないし…我慢してサインした。


最終のサインもしたので、もう文句は言わず家を楽しみに待ちたいけど、ローンはやっぱりもう少し抑えたかった(5万円台に。)


妻のお金に対する考え方の楽観さにもストレスを感じたことは言えない。

色々計算や自分達で用意できるものをリストアップしてくれたりと、その点に関しては感謝してます。


とりあえず文章に残そうと思い綴りました。