ノートとか貸しくれって言ってくるやつまじうざす![]()
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今日は8:45頃にメールが来て「プリントコピーさせてくれん?」だと
自分自身、以前は保険もある程度必要かとおもってたが、まじ要らん。
自慢じゃないが、私自身は保険かけなくても生きていける。THE PERFECT
他人に頼る必要性がない。
だから、相互補完関係とか私の場合ない。一方的愛、エロースしかない。ホント不公平、私はキリストでもアラーでも仏陀でもない。だから貸したくない。
仲が良い、あるいは尊敬できて、かつ欠席が不可避的状況だったなら貸してやってもいいが、そんな普段から仲いいわけでもないのに、貸してくれなど虫が良すぎると思わんかね。これは例えば、ビルゲイツがWindowsを開発したところ、横から見てたやつが「それ使えそうだから製造過程教えてくれ」 というようなもんだ。アリが貯めて置いた食料をキリギリスが全部持っていってしまうようなもの。
それで、どーやって断ろうかと、悩むんだよな。
「(無償で)貸してくれ」というやつに割く時間自体がもったいない。
なにかいい断り方はないか。
「今日は持ってきてない」⇒「じゃあ明日貸してくれ」=不適
「勉強に使う」=「次の時限あいてない?」=不適
「他のやつに貸すからだめだ」⇒「返ってきたらかして」=不適
断り方の妥当性の条件①拒絶の意思を明確に②以降も貸してくれと言われないこと③大人の断り方。
「ノートは貸さないことにしている」これがいいかな。
使えないといっちゃあ何だが、以後絶対使えんやつにはこれがいいだろう。
少し自己矛盾だが、不可避的な欠席が4年にあるかもしれないから、そういった万が一のときに使えるかもしれないやつには「2,3ページだけならいいよ」というように制限をかけるのがいいかもしれない。ルーズリーフを使っているから、必要なものだけ渡す。金をとるのは信条的にできない。
◆written by 10◆