みなさんこんにちは![]()
ちょっと期間が空いてしまいましたね![]()
私は相変わらず土地家屋調査士試験に向けて学習中です![]()
電卓の使い方を学んだりテキストの読み込みをしたりと、試験に向けて少しずつトレーニングをしていたりします![]()
さて、今回は「調査士試験の闇」を暴いてやろうと思います![]()
タイトルにも書いた通りなのですが・・・
市販テキストでは民法の対策ができません![]()
改正民法が今年の4月から施行されました。
調査士試験でも、今年の試験からは改正民法からの出題になります![]()
要するに、今までの民法だと対応できないということ![]()
調査士の民法では改正の影響がモロに出るというわけではありませんが、少なからず影響があります![]()
民法は3問しかないので、改正法からの出題によって失点をしてしまうと、かなりの痛手となります![]()
こういう事情もあり、当然、調査士試験の受験生は改正民法を学習しなければなりません![]()
にもかかわらず、市販テキストでは改正法に関するものが一切書いてないのです・・・
それもそのはず![]()
民法のテキストが近年販売されていないのです![]()
そもそも調査士試験の市販テキスト自体がかなり少ないのですが、民法の対策テキストとなるとさらに少ないです。
受験人口が少ないためか、なかなか市販テキストを出してくれません![]()
独学の受験生にとっては「いばらの道」かもしれません![]()





