GTbySTRのカスタムトミカベース 【勉強もカスタムトミカもやっていきます!】(+ ̄∇ ̄*)!!! -5ページ目
先週から中耳炎になって熱も出ました。治ったと思えば土曜からお腹を下しまくって深夜から朝まで一睡も出来ず日曜日も我慢しました。もう1時間あたり10回以上はトイレに駆け込みました。赤便等が出てきてしんどいので病院に行きたいが行けない状態でした。月曜日になりやっと病院に行けたのですが、原因が判らず点滴を打ちました。検査もして、結果は4、5日しないと判らないと言われました。



カスタムトミカの話しになります(・∀・)



ベースのNo.20スカイラインGTーRR34と比較。



ノーズのグリル上部を延長。



そして、



ボンネットの枠を盛りました。





小さなヤスリで形を整えていきます!(^O^)楽しみ



ツルッとして爽やかになりました。

パテ盛りは初めてで難しい!



写真と近づいた!!!!





ボンネットのルーバーがいい感じに(o⌒∇⌒o)



そして、お腹がゴロゴロといいながらプラサフを吹いちゃいました。良くないけど。





Z-tuneのバンパーはうまく再現出来たかな?



元のマイカブルーの色が浮いてきた。修正箇所が増えるなー。



ササッと色を落としました。





このような体調が続き、またカスタム出来る作業が中学校の時に比べて全く出来ません!(^^;

なのでボディ制作までは完成しても、塗装に入れる時間ありません。

ここで、ちょこっと紹介します。

同時進行中のRXー7マツダスピードA-specを紹介



参考にしたのはミニッツのRXー7FD3sマツダスピードA-specを参考。





バンパー下を削り、後期型のバンパーをマツダスピードA-specに近づけました。



トミカのホームページで気になったのは、CTFさんが一昨年位に制作されていたNo.87 ランボルギーニ アヴェンタドール LP 700-4 ドバイ警察仕様が、ほぼそのままの形で商品発表してるのに驚きました。



タカラトミーもしかし、よく同じクルマで同じ仕様にしたのかがビックリマンチョコ。でも実際、商品が売れさえすれば良いって話しだもんね。(* ̄∇ ̄*)

以上、カスタムトミカ「スカイラインGTーRR34」テーマ大人のスカイラインその4でした。


お久しぶりです。(・∀・)
2月は学期末試験危険物取扱者乙種弟4類の試験を受けてまして、全く記事やクルマの事に触れれずにいました。
学期末試験は範囲が広くちょっとでも勉強をサボってしまうと 、点が採れず、本当に自分でもテスト本番ではない、前の日の勉強の時からお腹が痛くて今回はしっかり点が採れるどうか等で気持ちが不安でした。
危険物の乙4も気持ちが不安でした。前日や当日の夜中から早朝にかけて、勉強もしてきました。
しかし、乙4は大きな問題が3つあり、それぞれ3つが60パーセント以上であることです。
結果は 後一歩というところで落ちてしまいました。
かなり惜しいところで合格出来ずかなり悔しいです。


お話に戻ります。(笑)ボディのカスタムはこのようになりました。




まず、ニスモバンパーの特徴でもある、グリル上部の鼻先を追加します



Z-tuneバンパーの特徴のえらを張ったバンパーを作成していきます。
パテ盛りは初めてなのでダクトを一つずつ丁寧に造形させます。


サイドスカートをプラスティックから新たに制作しました。特徴はサイドスカートの形状がカナードみたいなのを再現。
ついでにフェンダーのパテ盛り造形。
これは納得がいくまで3回もしました。




そして、ダクトを4つまで盛りました。
この時、ちゃんと成分が混ざって無かったので、もう一度制作しました。ガーン












そして、フェンダーの造形を整えました。同時進行中のものとおそとで撮影。




ノーマル形状のバンパーは中央のダクト付近がモッコリとしてるので、ヤスリでニスモバンパーの特徴をとらえてスムージングメラメラ






しんどいです(^-^*)/ニコニコ

これ以上画像を貼付けれないようなので次回また載せます。

以上、カスタムトミカ「スカイラインGTーRR34」大改造その3でした。
前回の続き

MRー03JSCCカップエディションの続き。



アルミマウントの詳細画像







<JSCC CUP Editonに特別装備されたオプションパーツ>

●ボールベアリングセット No.MZW1

定価2520円

●カラーナイロンナット(ブルー) No.MZW13BL

定価525円

●ボールデフセット No.MZW206

定価3360円

●リヤオイルダンパーセット No.MZW207

定価1050円

●フリクションダンパーセット(RM) No.MZW216

定価1995円

●フロントスプリングセット(オレンジ組込み済み、他4種付属) No.MZW401

定価1050円

●カーボンリヤサスプレートセット(ソフト組込み済み、ミディアム、ハードが付属)(RM/HM用) No.MZW404

定価1365円

●SPロングキングピンボールセット No.MZW412

定価1470円

●セッティングタイロッド No.MZW402

定価840円

●SPロングキングピンボール用カラーセット No.MZW412-1

定価630円

●(※SPメインシャーシセット No.MZ501SP)

定価1200円

※SPメインシャーシセットはこの時点では未発売だったので掲載されてません。



JSCCカップエディション標準オプションパーツの合計額

16005円。



追加パーツ

●メタルサーボギア(4th) No.MZW417

定価600円

●アルミモーターマウント(ブルーアルマイト)MRー015用MRー02用です。 No.MZW20RM

定価2400円

●SPステンレスアッパーサスシャフト

定価300円

●イーグル製 SPサーボマウント ヒートシンク付き

定価734円

●アルミステアリングブロック(レッドアルマイトVersion50周年記念限定)キャンバー0度

定価1500円

●アルミステアリングリンゲージ シルバー仕様(タイロッド)N+1

定価2800円

●ボールベアリング2個追加。オールボールベアリングにするため。

200円

●株式会社レーシングサービスワタナベ公認。ミニッツ用RSワタナベ。削りだし鍛造。

定価1080円×2

4ホイールで

2160円



追加パーツ合計代

合計10694円











JSCCカップエディション標準オプションパーツと追加パーツ合計

合計パーツ代26699円


MRー03JSCCカップエディションの金額
定価24000円します。
しかし、日本橋にあるスーパーラジコンにて16380円で購入出来ました!


ノーマルを購入してJSCCカップエディション標準オプションパーツと同じパーツを装着するよりも

約5000円もお得です

(^O^)



MRー03VE(ブラシレスモーター)紹介。

金額は定価でこれまた24000円します。
日本橋スーパーラジコンにて16800円で購入出来ました!



ブラシレスモーター。





ジャイロユニット装着。50周年記念限定モデル標準装備。



レッドアルマイトVersion50周年記念限定モデル。ボールデフ標準装備。





ボールベアリング装着。





JSCCカップエディションとブラシレスモーターとの比較

ノーマルモーター。



ブラシレスモーター。





ノーマルモーターとの比較はブラシレスモーターのほうがトルクと回転数がハイパワーです。

回転数4万回転以上。

スピード35キロオーバー。

とても目が追いつかない位ハイパワーです。



VCS(バリアブルキャンバーサスペンション)が、次元の違う走りを実現!



ボールリンクでアッパーアームと連結したキングピン&ナックルが、サスストロークに伴う実車の様なキャンバー変化を実現しました。車体のロールや路面状態によってサスがストロークしても、タイヤ接地面を常に一定に保とうとする効果を発揮します。コアレスモーター採用新開発デジタルステアリングサーボと相まってシャープでクイックな反応を実現し、さらにオン・ザ・レールと形容できる確実な運動性を披露します。しかもアッパーアームと一体化したカンチレバーが、コイルスプリングの理想的な緩衝動作を獲得。加えてキングピンとホイールシャフトにはステンレスを採用し、滑らかな動作による安定した走りを約束します。また絶妙のジオメトリー設定により、サスストロークに伴うトーインやトーアウト変化を排除することにも成功、常にニュートラルなステアフィールも叶えました。まさに独創的アイデアにあふれた「VCS=バリアブルキャンバーサスペンション」が、ミニッツの歴史に偉大なる進化をもたらしました。







コアレスモーター採用+新減速比の新開発デジタルステアリングサーボ

デジタルサーボならではの強力な保持力とパワフルな動作に加え、コアレスモーターの採用で瞬時の立ち上がりと停止を実現。さらに新設計ステアリングギヤユニットは、従来比3倍もの減速比を実現し、よりきめ細かな動作と緻密なレスポンスに加え、強力な位置保持力を発揮。路面からのキックバックにもステアリングをガッチリと保持し、ラインの乱れも抑制。







ASF 2.4GHzシステム 2chデジタルプロポ

パーフェックスKT-18

No.82001   8,400(税込)







クリスタル不要!混信を防止する先進の2.4GHzプロポ



2.4GHz帯電波を使用し、送信機とシャシーが自動的に空いているバンドを探して運用する「2.4GHzASFシステム」を採用。混信を防止し、電波環境を自分で整える安心のプロポです。しかも最大40台でのレースも可能な上、シャシーと送信機をワンタッチペアリング(シャシーに送信機を登録)するだけで、1台の送信機で複数のシャシーを操作可能。まさに夢のプロポシステムが、新しい時代の到来を実現しました。



このMRー03はミニッツレーサースポーツではなくハイグレードのミニッツレーサーMRー03のために、送信機プロポが必要です。



ミニッツレーサーが気になった方は京商のホームページやラジコン屋さん、日本橋にあるスーパーキッズランドにGO!!!

はじめる方は最初にミニッツレーサースポーツのレディセットを購入されるとお得です。送信機もボディも付いて12000円くらいです。
日本橋スーパーラジコンは10800円くらいですよ!
ミニッツレーサースポーツのレディセットがお買い得です。


シャーシ編ありがとうございました!(o⌒∇⌒o)