先週までは自分も半袖で過ごしていましたが、流石に今週は長袖が無いと厳しいですね!
決して大阪が暖かい所という訳ではありませんがf^_^;
前回の後輩ストリート号が完成した記事で少しお見せました。スカイラインですがその続きです(笑)
前回は気晴らしにランエボやスープラを載せると言ってましたが少し疑問に思った事を書かしてもらいます。


一様これが前回の記事の画像です。
このままではやっぱり自分で仕上げたトミカなんで修理してあげようとしたのが次の画像です。



フロントのZ-tuneバンパーの1番したに取り付けてあるフロントアンダースポイラーを追加しました!
今回はプラバンではなくパテで成型致しました。
サイドスカートも一部分修正しておきます(^O^)



バンパーの塗装が剥がれたということもあって、よりZ-tuneの特徴的なエラの張ったバンパーを強調するためやすりで削りました。
そして、バンパーの横にある放熱ダクトを再現してあげました!
しかし、元々このスカイラインのトミカはBNR34の特徴であり、それがあるからこそ(ベースの)スカイラインかスカイラインGT-Rなのかというのが判断できるのがブリスターフェンダーなのですが、このトミカ実はリアのパネルはブリスターフェンダーを再現されていてもフロントはどう頭を捻ってもブリスターフェンダーじゃない(ベースのGT-T&GT-4)スカイラインのフェンダーにしか見え無いのです。
それには前々から気付いていて気になっていたのですが今回妹に突かれた事がきっかけでフロントフェンダー(片側だけですが)をGT-Rの特徴であるブリスターフェンダー化を思い切って実行しました!

リアのテールランプはクリアオレンジとクリアレッドで再現するため前の塗装を剥がしました。Σ( ̄ロ ̄lll)


少し気になる質問なのですが、スカイラインはあそこまで傷だらけなので全塗装を考えているのですが、パテ盛りしたボディをシンナー液にどぶ漬けしてもパテは塗装と共に溶けないか?というのが今回の質問です。
2つのエポキシパテの特徴は(前回の完成の時は1番上のセメダインエポキシパテ水中用を使用して完成させました。今回は無くなったので新たに購入して使用したのがエポキシパテプラ用です。比較は水中用の方がくっつくと取れ無いのですがプラ用は乾いてからヤスリで整形しているときによくトミカの亜鉛合金から外れるのです。)
アドバイスをまた頂けませんか。よろしくお願いします!m(__)m








