いやはや
さしぶです。
欧州リーグが開幕し、ワクワクさせています。
今シーズンの注目は、ACミラン
最近は選手の高齢化(守備、中盤選手)に悩まされ続け、クラブの財政難になり
ミランの顔だったカカを放出するはめに
ばってん!!
今シーズンは、エミレーツ航空とスポンサー契約を行うことで
豊富な資金力ば得たけんが
今夏、イブラヒモビッチやロビーニョらスター級の選手を獲得し、
前線への厚みを増したとでず。
「ここで、若返りをするべきなのでは」といいたくなるけど
やはり、スター級の選手がいることでミランへの売り上げにつながるけんね(チケット、グッズ、汚い話だけど)
ミランって金満クラブのように選手とクラブのつながりが金!でつながっているクラブじゃない
と勝手ながらに思っとたけど、
そんなイメージも現代の流れでは過去のものになってしまうとかな(T_T)
コートジボワール戦
応援しました!!
率直に、相手とのフィジカルコンタクトは絶対に避けられないことを実感しました。
特に中盤を構成するダブルボランチとトップ下のトライアングルはほぼ百パーセント押されてもプレーできる選手が必要ですね。
昨日までの内容を自分なりの独断で考えたフォーメーションは
森本(岡崎)
中村俊
本田
内田
(松井) (中村俊)
稲本
今野(長谷部)
長友
マルクス
中澤
駒野
川島
俊輔はもうクロスの職人的な位置づけで
本田がキープの役割が絶対でミドルをどんどん狙っていく
稲本がシャットアウト、縦へのパスを出す存在に
今野がほぼ守備職人、潰し屋的な動き
内田はサイドからの駆け上がり、SBの時に出来てしまうスペースをカバーするためにこのポジション
守備陣は長友と駒野がちょくちょく上がる感じでいいんじゃないかな
森本さんにはキープと一人で勝負して欲しいですが
最終的には岡田監督が決めるんですけどね
カメルーン戦楽しみですね
日韓戦♪
テレビで見ました。
感想・・・
俊輔と本田の役割が違っている気が
試合の所々で俊輔が中盤下でボールをもらうシーン、相手のプレスによりボールを後ろに戻す羽目に
俊輔はあんな低い位置で輝く選手なのかな?
本来あの位置は遠藤や長谷部が支配すべき所なはず
俊輔がもっと高い位置、ST的な位置にいることでラストパス、シュートが打てるのではないですかね?
本田は
がむしゃらすぎで前行き過ぎな感じでした
もう少し低い位置で持ち味の体の強さを活かすべきではないでしょうかね?
そして、攻守の切り替えの遅さ
ボールを奪ってからのカウンターのスピードは期待への遅延行為ですよ
おしかったのは大久保さん
前半のペナルティ手前でのシュート
あそこで、あそこでもう一度切り返してガブリエル・ミリートみたいにいけたらいいんだけどね
もう少し余裕があると最高なんですけどね
やっぱり攻撃の守備の中間であるボランチがダメなのかな?
稲本がいいと思うんだけどな
