転載・ソ-ス。
ロイタ-
米上院が超党派の財政法案で合意、
下院でも可決の見込み。
リード民主党院内総務とマコネル共和党院内総務は16日、
債務上限の引き上げと
政府機関再開で超党派合意に達したと発表した。
共和党が過半数を握る下院でも
上院案が採決にかけられる見込みで、
側近によると同日中に
上下両院を通過すると予想されている。
財政協議の妥結期限を翌17日に控え、
は再び土壇場で破滅的なデフォルト
(債務不履行)を回避できる見通しとなった。
超党派の合意案では、
連邦債務の上限を来年2月7日まで引き上げるとともに、
政府資金を1月15日まで手当てするという内容。
債務上限については、
議会の折衝が長引いた場合、
財務省が非常手段を用いて資金繰りを行うことを認める。
医療保険制度改革法
(オバマケア)の修正を求めていた
共和党保守派にとっては、手痛い政治的敗北となる。
+++++ 転載ここまで +++++
こんどは財務省の非常手段・資金繰りに目がゆきますね。
上関原発建設反対 していたら、
福島原発が事故を起こした。
日本原発安全神話はこれにて E N D !
この事故どのように収拾するか見ていたら ・・・。
なんと人間の手におえないものであることが公開された。
日本株式会社の上に3権分立の立法・行政・司法がなんと
完全密着してて、
太平洋戦争が終わってからやりたい放題をしていた。
公開せんでも良いものが、出てく出てくる・・・。
基盤になっていたのは命が一番でなくて。
お金が一番で動いていた世界があらわになったって事。
日本はアメリカの属国以下の扱いをされてた。
日本憲法より上の法があって奴隷だったって訳ね。
そして、本国アメリカの放蕩が進んでいて
属国日本のミツグお金だけでは、
もう成り立たっていかないんで。
全世界のあらゆる国の借金をチャラにするために
デホォルトを決行!!。
その予定が狂いつつなのか ・・・。
その日を先延ばしにします法案が出てきたというのが
私の認識なんだな。
原発建設は際限なく、お金を生むものにしていたんだ。
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しかし、そうではないものに変わった。
お金を追求の手段に原発は使うな!!
母は怒った。
地球という大きなお母さん。。。
お金は3京円とも4京円とも言われるくらい
印刷されて、
100人いれば一人以下が富を得て。
殆どが奴隷になったのが今の世界・・・。
今、
著名投資家ウォーレン・バフェット氏は16日、
米国の債務上限を引き上げないという脅しは
「政治的な大量破壊兵器」のようなものとの見方を示した。
このような事をここで言い始めてはいけませんね。
私は思うのです。
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ウォーレン・バフェット氏は新聞配達などしてて
得た約100万円くらいのお金を
株式投資して、4兆円とも6兆円ともいう資産を得た人。
あの、シュワちゃんが州知事の時は経済顧問。
政治の場に時々、お出ましになられます。
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影響力あるのだから、
ここは、今の金融経済世界は
人が本当に幸せになれない。
この数10年間に実験された歴史的結果がこれだ!。
別の事を感じたり考えたりしましょうや!!。が。
ウォーレン・バフェット氏のこの人生の結論にされるのが
私は良いのでは、ないか!?っと。
私は思っているんであります。
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ここに私はウルウルときましたHPがあります。
http://www.geocities.jp/eurask/dacha/about.html
ダーチャについて・転載・ソ-ス
ダーチャについてこんな話があります。
「地球を預言者に告げられた破局から救ったのは、
ダーチャで働いている人たちです。
その人たちは、機械を使わず、
小さな菜園を自分の手で耕しています。
日々、人の手で、地球に丁寧に触れ、愛を注いでいます。
地球はとても大きいですが、
優しさにも残酷さにもとても敏感です。
ダーチャの人たちの何百、何千、何万人の
暖かく思いやりのある手を感じた地球は
最後の破局を思いとどめた、のです。」
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別荘と訳されていますが、
日本の市民農園、
ドイツのクラインガルテンに近いもので、
サンクトペテルブルグ建都前後から
ロシアにおいて独特の発達を遂げた制度なのです。
現在の大衆的ダーチャは、
10月革命での公約
(農地の再分配)を反故にした
スターリンの土地政策
(集団農場化―コルホーズ、ソフホーズ―による、
自営農民の賃金労働者化)に対する
代償的な意味を持った、
自留地がその起源になります。
1997年の統計データによりますと、
ロシア全体では2,200万世帯がダーチャを所有し、
その総面積はおよそ182万ヘクタールです。
ジャガイモの90%、
果物の77%、
野菜の73%はダーチャでつくられています。
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みなさまはどのように感じられますでしょうか?
私は過去、日本の海、
特に海岸ゴミだらけ・・・。足の踏み場もありません。
そして工場廃液による海の色が茶色とか黒い灰色を見て育ちました。
海の水は本当は塩からいのですが、
この廃液の混ざった海は少し甘い感じの味がしてて
とても気持ちが悪いものでした。
そうこうしてる間に右肩あがりの
高度成長時代も終わって少し休みが多くなってきました。
月に一度は土日が連休になり。
次に、隔週で土費が連休になりました。
色々な会社で勤務させていただきましたが・・・。
毎週、土日が連休の会社もありました。
若い時、
ああショック ここから先
全部消されてしまいました。
続編、また書きます。メモ帳にも残っていない。