海外にいると。
日本国内のニュ-ス。
海外のニュ-ス。
おおくのニュ-スがを見ることができます。
どこの国もそうですが、
自国の不都合ニュ-スは伏せられてしまう傾向がありますね。
多くの国のニュ-スを見て聞いたりしてると
突き合わせができて、。
よくこのような環境の中で動物は生命を維持できるものだと。
強く感じてしまいます。
今の人間も相当過酷な中で生きていますね。
朝、
家の前はゴミあさりの犬が本当に驚くような
汚しを目にしています。
遅く来た犬がまだゴミを食べているのが、
赤ちゃん使用済みのパンパ-スの便。
ベビ-の糞便を食べている・・・多く見ます。
飼われている犬も、見つけたら食べにかかります。
これが、
すぐ近未来に起こる大災難の後の
人のすることに見えてしまうのです。
スペインでは物乞いまで罰金対象というから、
人の世は終わったのだな ・・・
つくづく感じてしまいます。
大災禍にあわせて多くの艱難が人を襲うのを
実感してしまうのです。
アメリカの債務不履行はそのような災難の合図に感じています。
150万人の退役軍人デモ。
100万のトラック従事者のデモ。
もうこれは内戦開始の合図銃声に見えてしまいます。
最近、以前、
お世話になりホ-ムステイした、お宅に遊びに行きました。
ここの家族の何人が生き残ることが出来るのだろう。。。
そのような思いが湧いてきましたので、
会話中、子供のバックパックを借りて、
もし大きな波が襲ってきたら
このバックパックにこのペットボトルを入れてね。
そうして、背中に持ってイカナイ事。
私は腹の方にバックパックを抱くようにして床に天井見る・・・。
横になって、見せました。
家族はみんなで笑いました。
言葉で理解できないのでやって見せたのです。
海で泳いだ事がないファミリ-なので実感はないと思うけど。
背中に付けたら、水を飲んで死にます。と。注意!!
この姿勢でペットボトルの水に浮く力で、
呼吸できますからこうして頑張ってくださいね。
わかった、わかったという返事です。
+++++
ここ地はは大きな津波が何度も何百も何千回も襲ってきて、
100人の内3人くらいが助かれば良いほうだろうなぁ。
100人が100人亡くなるかも知れない ・・・。
そのような考えの無い人と災難に備えてない知識・行動なのです。
空から火球が降り注ぎ、大地は揺れ、津波は襲い。
ある陸地は海に飲み込まれ沈んでしまう訳ですから。
+++++
臨死体験の方が地球が生きている。
私達とツナガッテいる。
メッセ-ジを私達に持ち帰ってくださっています。
人間が生まれてきたのはより地球を綺麗にするためです。
清掃は敬神につながるというのは、この辺からかも知れません。
以前も書きましたが。
人に知られない所で、
川を海を野原を綺麗にする人などは
彼が助かる位置で大災害が起きるでしょう。
地球が必要としてる人だから ・・・。
地球は傷つけられそして病み、そして怒っての動きなので、
それに呼応して
宇宙からの火球に変わる宇宙塵もくわわるのですから。
摩擦で静電気も多く発生して、
雷のオンパレ-ドも起きて。
気の弱い人はこの光景だけで、
ショック死するのではと感じてしまいます。
日本人は、本国は見えない放射能の災禍で
放射性廃棄物を食べさせられてて ・・・合掌
国外の日本人は
世界をこのような汚し方をしたと恨まれ。
袋叩きにされるのでしょう ・・・。
ライフレベルを下がっても難民で生き残れる人は良いほうですね。
自分も叩き殺され、遺体を街中引きずり回されて、
踏みつけられて、終わるのかも知れません ・・・。
聖書に空中携挙の物語がありますけど、
その携挙された人くらいでないと
生き残りが出来ないかも知れません。
後は山奥で自給自足できる、
ことのような事態からの生き残り準備していた人くらいかなぁ。
今日は土曜日でゆっくり昼寝してて浮かんだ物語を書いてみました。
あと何日もない時間に何をすれば良いのでしょう?
ここから先は本当に祈りの世界だと思っています。