日本人は信じやすいのか?
後進国 ・・・ ひどい人間性・・・。
たとえば
お湯を沸かす。
ケトルが沸いたとピ--ッと鳴る。
近くのいると、コックをひねってガスを止める。
家にいる誰かにお湯が沸いたのでガスを止めておいたと伝える。
日本ならありがとうで、終わる。
---
怪訝な顔をしてコンロの火を再度灯す。
直ぐにピ----ッ と、音が鳴る。そして、火を消しゆく。
勿体無いことを平気で行う現地人 ・・・。
知性が低いというのはこのようなことをいうのだろう。
この国は永遠に後進国だろうと容易に想像できる。
リスペクト・尊敬は最初、他者に無限に与えるものである。
これが出来ない人が多くなったと思う。
後進国にこれを求めるのは無理 ・・・。
ある部分が人間で、ある部分からは猿そのもの。
現地の子供に禅の身体を教えてみた。
そのくらい落ち着きというものがないからだ。
2分間でも彼等はジッと静止は出来ない。
親もほとんでど同じである。
---
日本人の言うことなど誰が信じるか!!。
これを毎回まいかい行う ・・・。
嫌な顔でおこなわれると、高い自尊心が崩れそうになる。
◎ 低い自尊心はトラブルの元 ・・・過去読みアサッタ本の知識。
多くの知識が私の今を生かしている。
現地の人は
他人の言うことの受け入れが永久にできない!こころを持っている。
---
海外避難はつらい艱難辛苦の道です。
死んだ方が、よっぽど楽だと本音で思う時が時々ある。
難民になったらまだ過酷な未来を生きるのだろう・・・。
就職したころの日本は本当にパラダイスの国だったな。