熱力学の第二法則
(クラウジウスの法則 或いはカルノーの原理)
熱というモノは熱い方から冷たい方に向かって流れて逆はありません。
エントロピー増大の法則
今、一方が熱くて一方は冷たい、二つの物体がある。
熱は「平均化」する。
何故熱は高い方から低い方へ向かうのか?
これは「解らない」が正しい答え。。。で。
単に経験的に知っているだけ。
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1: エネルギーは最後には熱に変わる。
2: 温度差は平均化される。
3: 物質は拡散する。
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「平均化する」
「均一化する」
「だんだんばらばらに散らばってゆく」
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日本で除染という言葉が存在してる・・・。
これは、国の棄民政策のトリックに思えてしまうのです。
放射能は世界に散らばってゆく。
そして、元に戻すことは不可能・・・。
だから、原子力発電はいらない!!。
地球のどこかで汚染が始まると、今は福島。
地球全体が汚染されると言う事。
死の灰が消えないのであれば、生物は死滅する。
生物が自然放射線を取り入れて進化した。
しかし、
急な新しい核種からの放射線を取り入れる前に
細胞は破壊されて、
取り入れ出来ない時間に死滅ということなのだ。
除染しても直ぐに平均化の力が働いて
元の木阿弥になる・・・。
これが理解できないから、原発を作ろうとするし、
利用しようとする。
永遠に手出ししてはいけないものだ。
これから先、
人類には、艱難辛苦の道が残されているだけ。
地球が営々と築きあげた。
微生物のタッグによる。死の灰を少しづつ消す作業。
このタッグの中に、生かされる人だけ、生き残る方法が存在する。
これを、無視、または無知であるなら。
◎ あらゆる病気に冒されて。( 根底に死の灰ありきで )
◎ 子孫繁栄は断たれて。生き残りはできない。
この意識を持った人て、避けた人だけが生き残れる・・・。
それが、アセンションの姿に思えています。