悪魔だ.本当の悪魔だ。
http://ameblo.jp/olibanumoon-1/entry-10863163134.html
これを本当にやっている人がいる・・・。
中国で人が人を食べてるブログを見た事がある。
・子供が鍋になっていた。
・若い恋人が別の種族の場所に行って、
殺害された食べられていた。
・人がさかさまに吊り下げられたような形になって、
足の肉からそぎ落とされつつ。
食べられてゆく・・・。悲惨な画像。
いずれも
殺害直後から料理して食べられるまでの写真があった。
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中国の三国志でも、劉備が宿を借りた時。
宿主が、自分の妻を殺して、劉備の食膳に供する。
人というのは状況如何で天使にも悪魔にもなってしまう。
悪魔の所業をするくらいなら、人間をやめた方が良い。
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人間の世界の一月間は、
あちらの世界では約10年以上という期間の話もある。
_______________________別列のお話も書いておこう______________________
( 一塵埃に相当するくらい砕いてその一塵を一個まく)
( そこから800万年の時と空間を離れてまた一個の一塵をまく )
( このようにして、撒き終わった時間と空間がこの宇宙 )
( この気のとおくなる時間と空間を修行して、仏になる・・・ )
人はへんじて仏になる身。
かけがえのない人としての自分をどう生きるかの時代に入っている。
このような説も存在してる。
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あちらの世界。
彼岸では、あなたは獄卒から、地獄の拷問を受けつづける・・・。
話があちこちに飛ぶけど。
創価学会の名誉会長、ネットで何度も死亡が流れる。
私は、会長の苦しみを想像して身震いしてる。
多分、生命維持装置で生きながらえていると勝手な想像だけど。
あるところで、
生命維持装置で生きてる人が、会話することに成功する。
彼の希望は死なせて欲しい・・・。。。だった。
つまり、生命維持装置は、まわりで生きてる人のエゴに過ぎない。
生きてて欲しい・・・。理解できる。
死に逝く人にとって迷惑千万らしい。
地獄の苦しみがえんえんと続けられるいる事になるっからだ。
断末魔の苦しみ!!。
それは、死に臨んだ人の近くで、
人の会話でも大きな石を身体にぶつけられるような苦しみだ。
重い病気してて、近くで人が会話する。
あの声の苦痛は、経験したものでなければ、理解はできない。
熱でうなされ、酷い夢の中で訳のわからぬ、夢で。
大河の水のように苦痛が自分に襲ってくる・・・。
名誉会長とても苦しんでくるしんでいるだろうなぁ・・・。
生前の彼の所業が今の彼のすべてなのだから、
仕方ないといえば、それだけだ。とても可哀想でならない。
カルマから人は逃げられないよ。