外部被曝と内部被曝の現実。 | 上関原発阻止 もう時限原子爆弾はいらない。

上関原発阻止 もう時限原子爆弾はいらない。

プルトニウムの毒性影響を高さで例えます。
建物3階くらいとか。理解できますね。
プルトニウム100万年毒性が消えず高さは火星くらいもあって。
古くなると「人類の手に負えない原子時限爆弾」になる・・・。
母なる地球に原発必要ありません。



ふくいちから漏れ出した死の灰(放射性物質)

自然界の植物、動物によって濃縮が進む。

濃縮が進んで内部被曝というとり返しのつかないことが次々起こる。

日本国民の現実。

自分の予測とか。
睡眠中の夢の内容が外れてくれればいいと。思う昨今。

これはやはり濃縮が進む前に
今すぐ取り組まねばならないことは避難だと私は思う。

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◎ 内部被曝は地球の上の全ての方が
  原因となる核種を、
  毎日、何個かづつ体内に溜め込んでいる日々…。

◎ 被曝治療方法はありません。

この画像はJOC事故外部被曝された大内さんの記録
タイトル⇒上関原発阻止します。-8hi

これは26日の状況。
外部被曝とおなじ事が身体の中から、

◎ あらゆる器官に対して起こるのが内部被曝。

タイトル⇒上関原発阻止します。-26hi


ソ-スはこちらの動画から…



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この動画1時間08分くらいからの汚染を見てください。

この時点で、日本のあらかたが汚染されていたのです。
  (1時間10分くらいのところです)

時間の無い方はそこに動画時間に、ドラッグして見てくださいね。

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◎ 放射線に基準値などは存在しない領域。

基準値など存在しないを日本人医師の多くが知らない。

不勉強な故に起こる、日本国民が背負わされた惨禍。

身体の外から…
そして、長い年月をかけて身体の内部から、
みえない炎に焼かれ苦しむ。

近い将来の現実の姿でもある。