アメリカという国 | 上関原発阻止 もう時限原子爆弾はいらない。

上関原発阻止 もう時限原子爆弾はいらない。

プルトニウムの毒性影響を高さで例えます。
建物3階くらいとか。理解できますね。
プルトニウム100万年毒性が消えず高さは火星くらいもあって。
古くなると「人類の手に負えない原子時限爆弾」になる・・・。
母なる地球に原発必要ありません。

原子力発電をやってて、スリ-マイル島で原発が事故を起こした。

あまりに、広範囲に及び、大きな経済的損失。

あまりに、人間の扱うことのできない、

悪魔的、経済活動をアメリカ大統領以下、国民が思い知ったのだ。

原爆開発成功し、

日本を人体実験場にして、2種類の原子爆弾を投下した。

余りの惨禍に、アメリカは震え上がった。

太平洋戦争の後、

北朝鮮が韓国を侵略。

この時、北朝鮮軍を原子爆弾で焼き尽くす計画があった。

戦争前線の司令官は、お前ら!!。焼き殺してやる~!!。

と、公表したら。

アメリカ本国大統領は、即刻、その司令官を解任した。

もっと、大統領に恐ろしい事を、知らされていたんだなぁ。




原子力の平和利用を掲げて発電を経済的レベルに・・・。

アメリカは再計算しなおして、とてもソロバンが合わない事を知る。

実際に、事故は起きるし。起きたらもうどうしょうもないしろもの。

あまりに、原子力平和利用を盲信する国民に、

映画で、反核をすこしづつやっていった。

アメリカの核施設が暴走して、溶けてしまって。

地球反対側の国、中国にまで、溶けてしまう内容の恐怖映画などがそう。

それ以外にも多くの反核映画を公開してる。

そして、原子力発電の火は、すこしづつ消されていった。