中国電力の暴力性 | 上関原発阻止 もう時限原子爆弾はいらない。

上関原発阻止 もう時限原子爆弾はいらない。

プルトニウムの毒性影響を高さで例えます。
建物3階くらいとか。理解できますね。
プルトニウム100万年毒性が消えず高さは火星くらいもあって。
古くなると「人類の手に負えない原子時限爆弾」になる・・・。
母なる地球に原発必要ありません。

中国電力の暴力性は

すこし考えると理解できる。

地元住民の道路に大挙して、

企業の従業員を送りスクラムを組ませる。

そのスクラムの中で何でもできる。

つまり、してるということ・・・。

( ここの場合原発の工事 )

このような事を許してはいけない。

山口県警の親玉は知事のニ井だ!!。

取締りが大株主なので、

住民が被害を蒙っていても

無視できるのだ。

これは、

日本の民主主義が存在していないことを意味する。

法律の番人が警察の仕事。

その番人が、仕事を放棄してるし、させられている。

山口県人は過去、歴史で山口賢人であったはずだ。

何故、このような事を見過す!!。