前回の記事で悩んだ、「夢」。
僕は変わりたいと願ってて、でも動き出せないままだと思ってました。
でも今思えば少しだけ動いる。
少しだけど、しっかり、確実に動いてる。
ヒトのユメだからって儚くねぇよ!凛としてる。
テスト前なのになのに、友人とそれについて会議をして、夜な夜な盛り上がって。
「これも夢だったなー。人と夢を語るのがすごいやってみたかった。」
なんて笑いなんがら心の内は感動して泣きそうになってました。
それと同時に迫るテスト。
危機感があるべき所に無く、代わりにある余裕。
勉強なんてしてないけど、今の僕らはそんなんに負けない!
という、勇者たち(仮)。
これが終われば、僕らは花火を上げるんだ。
いつかここに書けたらいいです。
