カラダは正直なものです。
ココロが伴わない、
あるいは、
不本意ながら…など、
そういった場合には、
なにかしらのサインが発せられます。
ごくごく簡単なことならまだしも、
それが、結構重たかったりすると、
サインも、それなりにハッキリと現れます。
いやはや、
ごまかせないものです。
やっぱり、
仕事というものに対する、
自分の姿勢は、明確に持っておきたいものです。
自営業者は、
すべてを、自分の意思で決めて、
自分が動かしていくのですから、
当たり前っちゃあ、当たり前のことですね。
それが、
自分のカラーにもなり、
個性というものにもなっていくのでしょう。
選んでいただけるお客様には選んでいただける、
そうじゃないお客様の方が
ずっとずっと、多いかもしれないけれど、
それはそれで、全然ふつうのことだろう…と。
他人との関係も同じだと思います。
わかっていただける人にはわかっていただけるけれど、
相容れない人とは、もう、とことん相容れない、
それ以外のどっちでもない人は、
基本、相容れない方に入れるとすると、
わかっていただける人は、ほとんどいない。
うん、まあ、そんなもんかあ…
自分の中では、
こういう感じがふつうだな…
そんなことを、
ちょっと思い出した日でした♪