何回めか覚えていませんが、
この2冊を、
昨日、またまた、読みました。
エッセイ(「村上朝日堂」)は、
タイトルを見れば、内容を思い出すくらいです
が…、
やっぱり、読むと面白いな~と思います。
長編(「羊をめぐる冒険」)の方も、
ほぼ、内容を覚えています。
でも、
読んだら…、
やっぱり面白いです♪
村上春樹が
「風の歌を聴け」でデビューしたとき、
自分は、ちょうど大学生でした。
大学の生協で、
手に取ってパラパラ読んだときの
あのショックから30数年…
デビュー作から始まって、
毎回、新作が出るたびに買ってましたよ♪
でも、それも、
「ノルウェイの森」で終わっちゃいましたけど…
そんなこんなはありますが、
きっと、これからも、
読んでいくと思うし、
読み返すことになるんだろうな~
いままでに読み返した回数からいくと…
「風の歌を聴け」がダントツで1番、
その後は…、たぶん
「羊をめぐる冒険」
「1973年のピンボール」
「中国行きのスロウボート」(短編集)
初期の頃のエッセイ集~
こんな感じかな?
初期の頃のモノばかり?
う~ん、そのようですね…
まあ、好みなんでしょうね♪