「村上朝日堂」と「羊をめぐる冒険」 | 行政書士、開業目指して準備中の日記

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平成22年度行政書士試験に合格→平成24年6月登録→7月開業届出。ひたすら地道に、ひとつずつ、一歩ずつ頑張っていきたいと思います。

 

何回めか覚えていませんが、

 

この2冊を、

 

昨日、またまた、読みました。

 

 

 

エッセイ(「村上朝日堂」)は、

 

タイトルを見れば、内容を思い出すくらいです

 

が…、

 

やっぱり、読むと面白いな~と思います。

 

長編(「羊をめぐる冒険」)の方も、

 

ほぼ、内容を覚えています。

 

でも、

 

読んだら…、

 

やっぱり面白いです♪

 

 

 

村上春樹が

 

「風の歌を聴け」でデビューしたとき、

 

自分は、ちょうど大学生でした。

 

大学の生協で、

 

手に取ってパラパラ読んだときの

 

あのショックから30数年…

 

 

 

デビュー作から始まって、

 

毎回、新作が出るたびに買ってましたよ♪

 

でも、それも、

 

「ノルウェイの森」で終わっちゃいましたけど…

 

  

 

 

そんなこんなはありますが、

 

きっと、これからも、

 

読んでいくと思うし、

 

読み返すことになるんだろうな~

 

 

 

 

いままでに読み返した回数からいくと…

 

「風の歌を聴け」がダントツで1番、

 

その後は…、たぶん

 

「羊をめぐる冒険」

 

「1973年のピンボール」

 

「中国行きのスロウボート」(短編集)

 

初期の頃のエッセイ集~

 

こんな感じかな?

 

 

 

初期の頃のモノばかり?

 

う~ん、そのようですね…

 

まあ、好みなんでしょうね♪