昔から、
英語は好きでした。
高校生の頃は、
長文読解の問題なんかは、
好きでしたね。
でも、
いわゆる、海外の小説の
翻訳本は、ほとんど読まないですね。
えらそうに言える立場ではありませんが、
翻訳がひどすぎると感じるのがその理由です。
なんだかんだと、
偉そうに定義する方々が、
その世界には多いのですが、
そんなの知ったこっちゃないです。
その本を読んでみたい人が読んで、
なんだ、この日本語は?
などというようなのは、
議論以前の問題だとと思います。
まあ、それは置いといて…
自分は、
学生時代も、仕事を始めてからも、
英語には、ずっと興味を持ち続けていました。
いくつかの英字新聞を
購読していた時期もありました。
そんな好きが高じて、
ある時期、何年かは、
翻訳の専門学校に通って、
勉強してたこともあります。
そのときは、
「金融・経済」、「契約書」、「医学・薬学」
といった分野を勉強したりしました。
仕事をしながらだったので、
宿題をこなさければいけないなど、
すごく、カラダはきつかったですけど、
やっぱり、好きなことをやってたので、
楽しかったですね。
少しですけど、仕事として、
やらしていただいたこともありました。
今でも、
結構、英語は好きで、
興味は持ち続けてます。
たま~に、気が向いたら、
海外の小説で、
軽く読めるものの
原書を買ってきて、
読んだりすることもあります。
なんか、
頭の中が
まったく、切り替わったような感じがして、
たま~には、いいもんです。
週末なので、
こんなこと、書いてみました。