昨日予告した通り、ソフトテニスの記事を貰ったので、下記の通り。
ま、この記事に関してのワタクシの感想は、明日。
以下、スタッフの原稿をそのまま引用。
U-15女子サッカー青森県大会の優勝、おめでとうございます。
さて、ソフトテニス競技はと言いますと、28日(日)同日、女子中学生の大会が、岩手県の軽米町で開催され、クラブ会員の選手も出場しました。
時々訪れる強風など、決して良いとは言えない環境の中、一生懸命ソフトテニスの試合をする姿は、「ビューティフル」のひとことです。
選手それぞれがんばっていましたが、今回は特に印象に残ったことを書きたいと思います。
白山台中学校の選手たちが、すっごく成長していました。(私がいない会場では、こんなに大人だったのね(涙)って感じ!)
予選リーグを抜け、決勝トーナメントに進むなんて、夢を見ているみたい?(おっと、これは失礼しました。)
そう、これが現実!
もう、1回戦2回戦負け女子なんかじゃない。
次のステージに進めるかは、君たちの心の成長が必要なんだ。
負けた試合だって、だれが見ても「勝てたかも」って思う内容だったし、自分たちだって、そう思えたはずだと思うよ。
勝利の女神を自分たちに引き寄せるために、「自信を持って」、「最後まであきらめない気持ち」でテニスコートに立とう。
ほら、君たちは、「やればできる子」だったじゃない。
君たちの成長は、誰よりも親がうれしいはず。
どんな気持ちで試合を見て、どれだけの愛で待っているのか。
さあ、みんなの思いと共に、次の戦いに挑む準備をしよう。
以上。
