体を動かすって大事だよねって話。
今では、健康体操の指導とかやってる私ですが、
小学校の中学年までは、年中病院通いの常連で、
体力も無ければ、運動に関しても運動音痴の域に達するほどでした。
高学年になり、担任の先生に薦められ部活動を始めたところ、
あれよあれよと、丈夫になり (*゚ー゚)ゞ
(←前にも言ったことがあったはずですが、バトン部です。
意外と動くんですよ。柔軟運動大事ですし)
中学校では、運動音痴のくせに、ソフトボール部を選択し。
(←今、思えば無謀とも言える行動だけど。というか、完全に無謀でした)
人並みにまで動けるようになったかな?と思ってます(笑)
そのおかげで、今ではかなり丈夫な体になったようで。
体を動かすことによって、食事も睡眠もたっぷり取りましたし。
体もでかくなりましたけど (*゚ー゚*) (←人並み以上にでかくなってるし)
あのまま、体を動かすことをしていなかったら、
今も病院通いの運動音痴だったんでしょうか。
全ての人に当てはまるわけではありませんが、
適度に体を動かすことは良いことなんだな、と。(←やりすぎは良くないけど)
当たり前のことなんですが、当たり前が難しかったりしますから。
コレを読んだ方1人でも、共感していただければうれしいです。