こんにちは。
大阪府知事一般建設業許可申請手続専門行政書士の長島です。
雨は上がりましたが、天気はあまりよくないですね~。
でも、ここはしっかりと仕事をして、お客様の信頼を勝ち取っていくぞ~!
今日は、「建設業許可申請手続専門行政書士の長島に依頼すると、こんなに早く建設業許可業者になれます!」です。
よくお客様から聞かれるのですが、
「長島先生に頼んだからって、メリットあるん?」
「誰がやっても一緒やろ?」
という内容です。
確かに、私に依頼すると、お金がかかります。
でも、お客様のデメリットって、それくらいです。
実際に自力申請を試みて、やりきれずに諦める経営者さんはたくさんいらっしゃいます。
でも、私に依頼したことで、
・すんなりと申請ができた!
・自力で数か月かかったのに、あっさりと申請まで導いてくれた!
・のどから手が出るほど欲しかった建設業許可が入手できた!
とうれしいお言葉をいただいてきました。
これを聞きたいがために、私は毎日頑張っておる次第です。
今までは、あまり語ってきませんでしたが、私が実際に取り掛かった事例を出してみます。
このブログを読んで、「ちょっと話だけでも聞いてみようかな~。」と思っていただければ幸いです。
この士業の世界って、「ホームページに書いているように、本当に実績あるの?」って思われがちです。
やはり、私たちには、重い守秘義務がありますので・・・。
どうしても、全体像は出せませんが、事実をベースにした物語として書かせていただきますね。
それでは、はじまりはじまり~!
とある晩に、会社さんからホームページを見てという問い合わせ電話がありました。
聞くと、元請けさんから建設業許可業者でないと、今後の取引を検討せざるを得ないとのことです。
私は、簡単に建設業許可取得に必要な条件を電話で確認し、問題なさそうなので、翌日訪問となりました。
社長さんとご面談前に、事前に用意していただきたい書類リストをお知らせしており、ご面談時にご用意頂いておりました。
経営業務管理責任者はOK、専任技術者はOK・・・と条件を詰めて行って、ほとんどOKでしたので、その場で必要書類のお預かりと、事前に書類作成を行っていたので、会社実印を頂戴しました。
ただ、会社さんが行っている工事が、一般的には知られていない工事業種なので、建設業許可担当官に納得頂けるのかが心配になりました。
そこで、工事の内容がわかるもの書類をその場で出していただき、その足で役所事前相談に伺いました。
案の定、担当官も「これでは認められない」との返答でした。
そこで、お客様から預かった書類を見せながら、一つ一つ説明し、私も経験や事前に仕入れた知識をフル活用して説明し、担当官よりOKをもらえました。
お客様に説明後、必要公文書を一気に集めて、初面談から7日後に申請、後日、無事に建設業許可通知書を入手できました。
これは、本当にトントン拍子で進んだパターンですので、7日後の申請にこぎつけられたのですが、通常は、お客様の書類の揃い具合等の影響で、1か月程度申請までにはかかります。
でも、大阪府知事許可の場合ですと、
「最短で私との初面談から建設業許可通知書ゲットまで40日程度で建設業許可業者になれる!」
チャンスが御社にはあるのです。
建設業許可取ることで、
・受注金額が青天井
・信用拡大
・事業拡大のとっかかり
とメリットだらけです。
御社が建設業許可を保有することで、
・大きな工事が手掛けられる!
・設備投資ができる!
・建設機械が買える!
と、どんどん会社が大きくすることができますよ!
そんな大きな夢、建設業許可保有でかなえてみませんか?
それでは、また!
建設業許可がどうしても欲しい御社を役所手続きで全力サポートします!
行政書士オフィスN 長島 崇
大阪市淀川区十八条2-11-4
電話:06-4981-7827(月~土 9:00~20:00)
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