京都です![]()
日帰りですが
今向かっております![]()
年末年始と関西は大雪被害などがあったようですが
地元の方には申しわけありませんが
今年の初雪が見れると思うと少しワクワクしております![]()
京都のお寺の雪化粧は
テンションあげてくれますから(笑)
さて 先週末の2回目の
ゴルフラウンドのことですが
つぶやいていたわりには
1回目のラウンドとは異なり
大けががないもの納得のいくショットが
少なかった理由をあれこれ考えておりました。
その理由を思いつきました![]()
プレルーチンの過程で
インパクトの瞬間の力のかかり方を
確認することを
忘れていたようです![]()
インパクトの瞬間に
ボールを力強く真っすく押すためには
左後方にシャフトを介して力がかかることを
意識するように
レッスン先の先生に言われております。
ただし、それを頭の中でイメージすると
アウトからインにクラブを振っていく
イメージが強く
(本当は腰も回転しているのでそれが正しいかかり方なのですが・・・)
本能的に頭がそれを嫌がるように身体を動かすため
こすり球が出やすくなります。
ですので
ショット前にインパクトの形を作ることにより
その動きが正しいことを
身体に納得させるようにしているのですが
それを忘れていたようです
しかしゴルフというものは
何かを強く意識すれば
重要な他の箇所の意識を忘れてしまう
ややこしいスポーツですわ![]()
なにも考えなくても
なにも意識しなくても
その動きができるようになるために
練習する必要があると
外人さんのシングルさんに言われたことを思い出します・・・