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朝より雨が落ち着いたとはいえ



結構ふってますねぇ~~~雨




昨日宣言したように



練習に行って来ました音譜



☆SINGLE PLAYER になるためのおぼえがき☆-090223



この読んだ本の内容を試すためにチョキ




☆SINGLE PLAYER になるためのおぼえがき☆-impact_book



そもそもこの本を購入して読んでみようと思った理由なのですが



どうやら”インパクト”さえ効率よくできれば



どんなスウィングでも良い という内容だったからです(笑)


(もちろんこの理想なインパクトを身につけたときには

美しいスウィング軌道になっているとは思いますがニコニコ




詳細は読んでいただけるといいのですが



簡単に紹介しますねぇ目



(あくまでもこれは、本から私が理解した内容ですので・・・)






ゴルフクラブは



シャフトとボールをインパクトする位置までの



重心距離があるために



ヘッドスピードや飛距離が



大きくなりとのこと。



そして最もベストなボールインパクトを行うためには



フェースでボールを包み込む動きが必要である



そのためには、手首は6時の方向に使う



という内容展開です合格




”インパクト”の重要性はこんな風に



数値化され管理されているようです目




つまり、




理想のインパクト効率値という



数値があって

(ヘッドのエネルギーのボールへの伝達を表す値)



その



理想値は 1.5 




トップアマやプロはその値のアベレージは1.4以上



アベレージゴルファーは1.3 だとか。




ボールの初速度は



ヘッドスピード x インパクト効率値 で求められ



ヘッドスピードが45m/sだとすると



45 X 1.3 = 58.5m/s



もしプロが45m/sの速度でスウィングしたとすると



45 X 1.4=63m/sと4.5m/sも違いがでます。


ちなみにヘッドスピードが早くなればなるほど、

効率値が0.1の違いでもボール初速度は

大きくなっていきます。



ボール初速が8m/s違うとその飛距離が約35ヤード違うらしく


4m/s違うと17.5ヤードも距離が違いがでるとのこと



この差は大きいですよねぇ~~~~ショック!



単純な私はヘッドスピードを落としても



インパクトを理想に近づけるほうがいいのでは??とニコニコ




ということで



これまでの課題にこの”理想のインパクトに近づくために”という



新たな課題を足して練習することにしたのです




実践した最初の感想は

かなりいい感じです音譜



もともと手首を払うように使って



レッスンに通うようになりそれを修正していたわけですが



手首を下に使うと



インパクトの瞬間に”つまる”感じがしません





このときに注意することは



インパクトのときにしっかり腰を回しておく



でないと



結果としてインパクトがつまってしまいます





そろそろレッスンに行って



ビデオチェックが必要かもニコニコ




最後に一つ忘れてはいけないこと



レッスン書の読破や ウチッパ だけをやっていても



スコアはよくなりません



ラウンドでのコースマネージメントが一番重要ですから



あとアプローチも大事です


(備忘録に)







あっ・・



しかも・・・・



カットマン大会もあるし・・・・



スウィング矯正している場合ではないかも叫び