2回目の | ☆SINGLE PLAYER になるためのおぼえがき☆

☆SINGLE PLAYER になるためのおぼえがき☆

やります!! シングル入り!!

練習~ラウンド~マガジンなど感性をフルに活用☆
☆上達のためのおぼえがき☆

当直終了・・・あせる


明けで帰宅しました。



昨日の日勤勤務後の救急は、びっしりでしたメラメラ


興味深い?!ことに ”めまい”を訴える患者 ONLYひらめき電球




暑かったり寒かったり、急に雨がふってきたときなど


気候の急激な変化が起こったときに


めまいが起こったりする可能性があるのでしょうか (笑)



大きな地震を動物 が予知できることと同じように目




さて、話を戻しますと



めまいを訴える患者さんの場合、



小脳出血・梗塞によるものが原因だと



予後が危険になるため



患者の訴える内容・症状など とても重要です。



それにとても緊張します。



検査はMRが主。



新鮮梗塞・昔にできた梗塞・出血・内頚動脈が細くなっていないか


めまいに関係する内耳あたりに腫瘍がないか etc ,,,,,,




ファイナルな診断はドクターが行いますが、


リアルタイムに画像を判断し


治療が必要かどうか?もし必要ならどんな点滴内容が処方されるか?



”ドクターの指示に即座に対応できるために自分なりに考える”



せっかくの機会ですから勉強していますパンチ!



しかしずっとこういった患者が続くと・・・・



ヘロヘロです(笑)



救急が止まると心地よい疲れと 身体のだるさが・・・・



これって・・・・・歳?!


叫び叫び NO~~~~~~~ 叫び叫び




さて、明日からは、岡山です☆



私は、学位を持っているので、


通常ならば お医者さんしか取れない



Infection Control Doctor (ICD)の免許をとることができます。



数回の講習会を受講すること。


指定された学会のメンバーであること。


勤務病院のInfection Control Team (ICT) のメンバーであること



これらの条件を満たすと獲得することができます。



入院患者にとってそしてどんな科においても問題になるのが


院内感染です。


元気な人たちにとっては何でもない 細菌でも


入院が長い患者、免疫力がおちてる患者さんにとっては


細菌感染は本当に問題です。


みなさん、ご存知ですか?


ヒトほど汚い生き物はないってことを・・・(笑)



ということで、院内感染についてプロフェッショナルになることは


とても大事な意味があります。




ICD



せっかくの機会ですので、この資格をとりにいきます!!