■ニンテンドードリーム7月号
http://nindori.com/books/
ということで紹介です。
上のニンドリ公式サイトに、ちょっとだけサンプルページが掲載されています。
○表紙(布施拓郎氏による描き下ろし)
しつこいようですが、Amazonやニンドリの公式Twitterで公開されている通り。
布施拓郎氏によるイラストで、付録ポスターで大きめイラストが見られます。
なお裏表紙は「逆転裁判6」広告です。
最終的に成歩堂・王泥喜・真宵のイラストになりましたが、最初は成歩堂と王泥喜のW主人公イラストだったそうで、最後に布施氏が真宵も加えたイラストなのですが、その理由は5ページ下部に‥‥そういう理由かいっ!w
○付録『逆転裁判6』特大ポスター(B2サイズ)
描き下ろし表紙と、「逆転裁判6」メインビジュアルのリバーシブルポスター。
とにかくでかい。w
描き下ろし表紙イラストは、本誌表紙とは異なり文字など入っていない完全版になります。
○特集「『逆転裁判6』触ってわかった集大成たる理由」
巻頭18ページが「逆転裁判6」特集。
この画像が最初の2ページですね。
・開発スタッフインタビュー(計6ページ)
江城元秀プロデューサー、山崎剛ディレクター、布施拓郎coディレクターへのインタビュー。
あまり内容を書いてしまうのも何なので軽く紹介しますが、中身は濃いです。
全体的に「逆転裁判5でプレイヤーから頂いた意見を反映して作った逆転裁判6」というのが伝わる感じです。
真宵を出す経緯とか、「調べる」メッセージ復活とか。
あとはニンドリ側の鋭いツッコミも光りますね。
「弁護士がいない霊媒裁判と聞いた時は、なるほどくんをピンチにさせるための設定なのかと思ったら違った」みたいな。
それから気になるのは「今回は霊媒の話だと思っていたら、全部ひっくるめていて集大成だった」というニンドリ側コメントですかね‥‥。
その他、実際の内容は読んでみてね、ということで。
・キャラクター誕生秘話(計7ページ)
成歩堂龍一、王泥喜法介、希月心音、綾里真宵、レイファ・パドマ・クライン、ナユタ・サードマディ、ボクト・ツアーニ&ミタマル、亜内文武、ポットディーノ・ニワカス、みぬき、宝月茜、菜々野美々、志乃山金成、サーラ・アータム、ナナシーノ・ゴンビエ(仮)、インガ・カルクール・クライン‥‥と、これまで公式サイト等で名前が上がったキャラについてほぼ全員の解説です。
特に今作初登場でキーパーソンのレイファとナユタ、そして久々復活の真宵についてはそれぞれ1ページずつ割いての紹介。
初登場キャラについては名前の由来もほぼ明かされています。ニンドリはわかってやがるぜ。w
レイファなど、名前がダジャレっぽくなくてわかりにくいキャラなんかの由来も掲載されています。
各キャラ、ファンの方が読めば逆転裁判6での活躍もろもろが期待できる内容になっていると思います。
・山崎ディレクター書き下ろし ナルホドくんとオドロキくんに6の質問!(計4ページ)
「逆転裁判5と逆転裁判6の間の時間軸において、成歩堂なんでも事務所に質問」というコンセプトのページ。
それぞれの質問に、成歩堂&みぬき、王泥喜&心音が回答、という形で山崎ディレクターが書き下ろしています。
成歩堂&みぬきが見開き2ページ、王泥喜&心音が見開き2ページ、という構成です。
「仕事の担当はどう決めているのか?」「出勤は徒歩? 電車? 自転車?」というような質問に各キャラが回答しています。
この4キャラが好きな人はもちろん、逆転裁判ファンならあのネタか、とニヤリとできるネタも。
逆転裁判関係はこんなところ。
インタビューとキャラクター誕生秘話はシリーズファンには読んで欲しいな、という感じです。
なお、これ以外に、93ページで「太鼓の達人 ドコドン!ミステリーアドベンチャー」にコラボで成歩堂龍一が出るよって話と、読者アンケートのプレゼント対象に「逆転裁判6」が含まれています。
Nintendo DREAM 2016年 07 月号 [雑誌]/徳間書店

¥980
Amazon.co.jp
http://nindori.com/books/
ということで紹介です。
上のニンドリ公式サイトに、ちょっとだけサンプルページが掲載されています。
○表紙(布施拓郎氏による描き下ろし)
しつこいようですが、Amazonやニンドリの公式Twitterで公開されている通り。
布施拓郎氏によるイラストで、付録ポスターで大きめイラストが見られます。
なお裏表紙は「逆転裁判6」広告です。
最終的に成歩堂・王泥喜・真宵のイラストになりましたが、最初は成歩堂と王泥喜のW主人公イラストだったそうで、最後に布施氏が真宵も加えたイラストなのですが、その理由は5ページ下部に‥‥そういう理由かいっ!w
○付録『逆転裁判6』特大ポスター(B2サイズ)
描き下ろし表紙と、「逆転裁判6」メインビジュアルのリバーシブルポスター。
とにかくでかい。w
描き下ろし表紙イラストは、本誌表紙とは異なり文字など入っていない完全版になります。
○特集「『逆転裁判6』触ってわかった集大成たる理由」
巻頭18ページが「逆転裁判6」特集。
この画像が最初の2ページですね。
・開発スタッフインタビュー(計6ページ)
江城元秀プロデューサー、山崎剛ディレクター、布施拓郎coディレクターへのインタビュー。
あまり内容を書いてしまうのも何なので軽く紹介しますが、中身は濃いです。
全体的に「逆転裁判5でプレイヤーから頂いた意見を反映して作った逆転裁判6」というのが伝わる感じです。
真宵を出す経緯とか、「調べる」メッセージ復活とか。
あとはニンドリ側の鋭いツッコミも光りますね。
「弁護士がいない霊媒裁判と聞いた時は、なるほどくんをピンチにさせるための設定なのかと思ったら違った」みたいな。
それから気になるのは「今回は霊媒の話だと思っていたら、全部ひっくるめていて集大成だった」というニンドリ側コメントですかね‥‥。
その他、実際の内容は読んでみてね、ということで。
・キャラクター誕生秘話(計7ページ)
成歩堂龍一、王泥喜法介、希月心音、綾里真宵、レイファ・パドマ・クライン、ナユタ・サードマディ、ボクト・ツアーニ&ミタマル、亜内文武、ポットディーノ・ニワカス、みぬき、宝月茜、菜々野美々、志乃山金成、サーラ・アータム、ナナシーノ・ゴンビエ(仮)、インガ・カルクール・クライン‥‥と、これまで公式サイト等で名前が上がったキャラについてほぼ全員の解説です。
特に今作初登場でキーパーソンのレイファとナユタ、そして久々復活の真宵についてはそれぞれ1ページずつ割いての紹介。
初登場キャラについては名前の由来もほぼ明かされています。ニンドリはわかってやがるぜ。w
レイファなど、名前がダジャレっぽくなくてわかりにくいキャラなんかの由来も掲載されています。
各キャラ、ファンの方が読めば逆転裁判6での活躍もろもろが期待できる内容になっていると思います。
・山崎ディレクター書き下ろし ナルホドくんとオドロキくんに6の質問!(計4ページ)
「逆転裁判5と逆転裁判6の間の時間軸において、成歩堂なんでも事務所に質問」というコンセプトのページ。
それぞれの質問に、成歩堂&みぬき、王泥喜&心音が回答、という形で山崎ディレクターが書き下ろしています。
成歩堂&みぬきが見開き2ページ、王泥喜&心音が見開き2ページ、という構成です。
「仕事の担当はどう決めているのか?」「出勤は徒歩? 電車? 自転車?」というような質問に各キャラが回答しています。
この4キャラが好きな人はもちろん、逆転裁判ファンならあのネタか、とニヤリとできるネタも。
逆転裁判関係はこんなところ。
インタビューとキャラクター誕生秘話はシリーズファンには読んで欲しいな、という感じです。
なお、これ以外に、93ページで「太鼓の達人 ドコドン!ミステリーアドベンチャー」にコラボで成歩堂龍一が出るよって話と、読者アンケートのプレゼント対象に「逆転裁判6」が含まれています。
Nintendo DREAM 2016年 07 月号 [雑誌]/徳間書店

¥980
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