■逆転裁判 in ジョイポリス│アトラクション・施設│梅田ジョイポリス
http://umeda-joypolis.sega.jp/attraction/gyakuten/

■2016年4月7日 「逆転裁判 in ジョイポリス」がついに大阪に登場 梅田ジョイポリスに2016年4月28日(木)オープン決定! | CAPCOM:逆転裁判シリーズ 公式サイト
http://www.capcom.co.jp/game/content/gyakutensaiban/info/event/742

現在、東京ジョイポリスにて稼働中のアトラクション逆転裁判 in ジョイポリスが、大阪市にある梅田ジョイポリスでもオープンになると発表がありました。
アトラクション内容は東京ジョイポリスと同一で、全3話が一挙にオープン。価格も同じで1話600円税込み。
オープン記念として、数量限定でノベルティ付き3話セット券(ねつゾウくんまたはえんザイくんのラバーストラップ)も販売予定。
オープンは4月28日です。

‥‥ラバーストラップは、「逆転裁判5」の時にイベント等で配布になったノベルティと同じかな。

「逆転裁判 in ジョイポリス」の話も久々なので、どんなものなのか? を簡単に説明しておきます。
「逆転裁判 in ジョイポリス」は、簡単に言えば「歩きまわりながら逆転裁判をプレイするアトラクション」みたいなものです。
全3話で、全てアトラクション用に作られたオリジナルのストーリーです。
ゲーム機の代わりに、でっかいDSみたいな端末が施設内のあちこちに置いてあって、プレイヤーはその端末で情報収集し、自ら法廷記録にメモりながら(といっても、指示された時に書き込むくらいで難しいことはないです)事件を解決していきます。
ゲーム本編でいえば、「探偵パート」「法廷パート」それぞれ1回分をプレイするような感じです。
逆転裁判1~3の設定が元になっていて、全話レギュラーとして成歩堂龍一、綾里真宵、御剣怜侍、糸鋸圭介が登場。
また、逆転裁判1~3のサブキャラが、ちょっと設定を変えて登場したりもします(要するに本編とはパラレルワールドな話)。
オリジナルキャラもちょこっと登場し、逆転裁判シリーズおなじみの岩元辰郎氏が描き下ろしたイラストも多数見られます。
音楽は逆転裁判シリーズのものが使われており、1話は1作目、2話は2作目、3話は3作目の音楽が主に使われています。
難易度としては、「逆転裁判」をプレイしたことがあれば「ちょうど良い感じ」な難易度となっています。
私のレポートは以下から。

■逆転裁判 in ジョイポリス(梅田ジョイポリス)
○オープン日
2016年4月28日(木)

○アトラクション料金
1PLAY 600円※パスポート利用可

○営業時間
11:00~23:00(最終入場 22:45)
※時期により異なります。2016年5月19日(木)は休館日とさせていただきます。

○場所
梅田ジョイポリス 大阪市北区角田町5-15 「HEP FIVE」8F・9F  http://umeda-joypolis.sega.jp/

○問い合わせ先
梅田ジョイポリス TEL:06-6366-3647

○アクセス
阪急・地下鉄梅田駅より徒歩3分、JR大阪駅より徒歩5分


ゲームニュースサイト記事。

■“逆転裁判 in ジョイポリス”が大阪に登場 梅田ジョイポリスにて4月28日オープン! - ファミ通.com
http://www.famitsu.com/news/201604/07103233.html

■梅田ジョイポリスにて「逆転裁判 in ジョイポリス」が開催!“ねつゾウくん”“えんザイくん”のノベルティ付き3話セット券の販売も決定|Gamer
http://www.gamer.ne.jp/news/201604070036/

■「逆転裁判 in ジョイポリス」が4月28日から大阪・梅田にオープン - 4Gamer.net
http://www.4gamer.net/games/315/G031564/20160407026/