■CAPCOM:逆転裁判6 公式サイト
http://www.capcom.co.jp/gyakutensaiban/6/trial/
パソコン向けに「逆転裁判6」体験版が公開されておりますが、ここでちょっとした小ネタでも。
大したネタではありません。
一応ネタバレ注意、ということで。
■ポリゴンモデル
ニンテンドードリームのインタビューでも、成歩堂たちメインキャラもポリゴンモデルを作りなおしたという話がありましたね。
比較すると違いがわかりやすいです。
目元や髪型はもちろん、体型、スーツもちょっと変わっています。

なお、亜内(弟)は‥‥

服は言うまでもありませんがw、顔をよーく見ると違いがあるようです。
口元のシワといいちょっと若返ったのかと思いきや、あれ? 髪がちょっと後退‥‥
■親切な尋問・再び
これは「逆転裁判5」でもそうでしたが、「逆転裁判6」でも、最初の尋問では
・尋問する証言をミスしているが、つきつける証拠品は正解
・尋問する証言は正解だが、つきつける証拠品はミス
・尋問する証言、つきつける証拠品両方ともミス
の3つのパターンで、それぞれ失敗後の成歩堂のコメントが変わります。
親切です。
■親切な御魂の託宣
なお、この親切さはこの後の御魂の託宣でも同じで、
・託宣をミスしているが、感覚は正解
・託宣は正解だが、感覚はミス
・託宣、感覚両方ともミス
の3つのパターンで、それぞれ失敗後の成歩堂のコメントが変わります。
■ゲームオーバー
マニアな方なら、わざとゲームオーバーになってみたりしたと思いますが‥‥w
5体験版だとゲームオーバー時の選択肢が
「再挑戦する」
「体験版を終了する」
と表示されていたのですが。

こうなりました。メッセージが変更。
■(赤く光っているパネルに魂を移動させてみよう)
「御魂の託宣」中でこんなチュートリアルがありますね。
実は、そのひとつ前の(一時停止パネルで映像を止めてみよう)で、どのタイミングで一時停止したかで「赤く光るパネル」の位置が変わります。
例として2通り紹介。
その1:一時停止パネルで2つ目のパネルで魂を止めた

赤く光るのは4つ目のパネル。
その2:一時停止パネルで5つ目のパネルで魂を止めた

赤く光るのは2つ目のパネル。
■おまけ

聴覚のはずの「少年の声」が「視覚」になるバグ?
もしかすると私の環境(ブラウザ側)の問題かもしれないけど。

正しくはこうなのですが。
http://www.capcom.co.jp/gyakutensaiban/6/trial/
パソコン向けに「逆転裁判6」体験版が公開されておりますが、ここでちょっとした小ネタでも。
大したネタではありません。
一応ネタバレ注意、ということで。
■ポリゴンモデル
ニンテンドードリームのインタビューでも、成歩堂たちメインキャラもポリゴンモデルを作りなおしたという話がありましたね。
比較すると違いがわかりやすいです。
目元や髪型はもちろん、体型、スーツもちょっと変わっています。

なお、亜内(弟)は‥‥

服は言うまでもありませんがw、顔をよーく見ると違いがあるようです。
口元のシワといいちょっと若返ったのかと思いきや、あれ? 髪がちょっと後退‥‥
■親切な尋問・再び
これは「逆転裁判5」でもそうでしたが、「逆転裁判6」でも、最初の尋問では
・尋問する証言をミスしているが、つきつける証拠品は正解
・尋問する証言は正解だが、つきつける証拠品はミス
・尋問する証言、つきつける証拠品両方ともミス
の3つのパターンで、それぞれ失敗後の成歩堂のコメントが変わります。
親切です。
■親切な御魂の託宣
なお、この親切さはこの後の御魂の託宣でも同じで、
・託宣をミスしているが、感覚は正解
・託宣は正解だが、感覚はミス
・託宣、感覚両方ともミス
の3つのパターンで、それぞれ失敗後の成歩堂のコメントが変わります。
■ゲームオーバー
マニアな方なら、わざとゲームオーバーになってみたりしたと思いますが‥‥w
5体験版だとゲームオーバー時の選択肢が
「再挑戦する」
「体験版を終了する」
と表示されていたのですが。

こうなりました。メッセージが変更。
■(赤く光っているパネルに魂を移動させてみよう)
「御魂の託宣」中でこんなチュートリアルがありますね。
実は、そのひとつ前の(一時停止パネルで映像を止めてみよう)で、どのタイミングで一時停止したかで「赤く光るパネル」の位置が変わります。
例として2通り紹介。
その1:一時停止パネルで2つ目のパネルで魂を止めた

赤く光るのは4つ目のパネル。
その2:一時停止パネルで5つ目のパネルで魂を止めた

赤く光るのは2つ目のパネル。
■おまけ

聴覚のはずの「少年の声」が「視覚」になるバグ?
もしかすると私の環境(ブラウザ側)の問題かもしれないけど。

正しくはこうなのですが。