■今井麻美のSSG:ひさびさに異議あり!【映像配信】 | 今井麻美のSinger Song Gamer
http://www.famitsu.com/guc/blog/asami_ssg/12376.html
■【第217回】今井麻美のSSG:オドロキの新情報にナルホドってなる回 | 今井麻美のSinger Song Gamer
http://www.famitsu.com/guc/blog/asami_ssg/12377.html
ファミ通.comのWebラジオ「今井麻美のSSG」にて、「逆転裁判5」がとりあげられています。
江城元秀プロデューサー、山﨑剛シナリオディレクターが出演しています。
ちなみにこのWebラジオ、何故か予告編は動画です。w 予告編にして合計20分の動画です。w しかも予告編といっても、本編のダイジェストではなく、別収録ですので、興味がありましたら両方ともどうぞ。
予告編は体験版のプレイ動画になっています。前編が法廷パート体験版、後編がイベント公開のみの探偵パート体験版です。
探偵パート体験版は先日のニコニコ生放送でも公開されましたが、見逃した方もいらっしゃるかもしれませんので、こちらでもどうぞ。
ニコニコ生放送でのプレイとは若干異なり、いろんな場所を調べていたりしますから、ニコニコで見た方でも楽しめるかと思います。
でも、相変わらずオチまではプレイしていません。w
■今井麻美のSSG 第217回予告 逆転裁判5 -法廷パート体験版- に挑戦! - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=uK6eXKYMkaE
■今井麻美のSSG 第217回予告 逆転裁判5 -3D探偵パート体験版- に挑戦! - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=Tv4P4zOIS-Y
本編のラジオは40分以上ありますが、「逆転裁判5」特集は7分20秒~30分15秒あたり。
ラジオ本編は、Windows Media Player(asx)、YouTubeとiTunesポッドキャストで公開されていますが、後者2つは「期間限定の臨時措置」だそうですので、もしなくなったら、Windows Media Player(asx)でどうぞ。
「ココロスコープ」関係で、結構深く掘り下げて話しているところがあって、なかなか面白いです。
■今井麻美のSSG 第217回 - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=yBMam63-dOM
新情報というか裏話は、
・森澄しのぶの「ケホッケホッ」ボイスは山崎Dが入れると発案して、結構大変だったらしい。
・最初から開発内で話していたが、3D立体視をオフにした状態だと、普通の2Dの絵のように見えて、立体視のボリュームを上げていくと、3Dだ! ってわかるくらいの絵を目指し、試行錯誤した。
・「ココロスコープ」については、「証拠が全ての法廷」に新しい要素を入れられないかと考えて、証人の心を推理できたらと考えた。「証人がどう考えていたのか」「実はこいつはこういうふうに考えていた」ということもシナリオに絡んでくる。
・山崎Dは今回初めて成歩堂のセリフを書いたが、第1話で、かっこいい成歩堂と、追い詰められた時のちょっと昔っぽい頼りない成歩堂を書いていくうちに、山崎Dの中で成歩堂のイメージが固まっていった。
・逆転裁判5にはこれまでの裁判シリーズのネタも入っているが、検事シリーズに関しても「おっ? これは?」ってネタが含まれているらしい。
(現時点で、3話の私立テミス法律学園の学生服が検事2の一柳弓彦の学ランとそっくりなことが判明していますが‥‥)
・「カンガエルート」は、今までのシリーズでもあった、法廷パートの最後あたりで、主人公が追い詰められたところで「これまでの情報を整理して発想を逆転させるんだ!」というようなシーンをゲーム化したいということで誕生。今までだとテキストを読んでいたところをプレイヤーが自分で整理していける。
・イベント用にシナリオを書き下ろした探偵パート体験版だが、実は江城Pから新シナリオを書いてくれと頼まれたその時、山崎Dは本編の佳境部分のシナリオを書いていた。w 探偵パート体験版もできるだけ多くの人に遊んでもらいたいと、今のところ検討中。
こんなところ。
「証拠が全ての法廷」に新しい要素って、御剣検事あたりが「えっ!?」ってなりそうだけど。w (多分、証拠や証言は人間というフィルターがかかって嘘やインチキになる場合があるとか、そういう話なんだろな)
http://www.famitsu.com/guc/blog/asami_ssg/12376.html
■【第217回】今井麻美のSSG:オドロキの新情報にナルホドってなる回 | 今井麻美のSinger Song Gamer
http://www.famitsu.com/guc/blog/asami_ssg/12377.html
ファミ通.comのWebラジオ「今井麻美のSSG」にて、「逆転裁判5」がとりあげられています。
江城元秀プロデューサー、山﨑剛シナリオディレクターが出演しています。
ちなみにこのWebラジオ、何故か予告編は動画です。w 予告編にして合計20分の動画です。w しかも予告編といっても、本編のダイジェストではなく、別収録ですので、興味がありましたら両方ともどうぞ。
予告編は体験版のプレイ動画になっています。前編が法廷パート体験版、後編がイベント公開のみの探偵パート体験版です。
探偵パート体験版は先日のニコニコ生放送でも公開されましたが、見逃した方もいらっしゃるかもしれませんので、こちらでもどうぞ。
ニコニコ生放送でのプレイとは若干異なり、いろんな場所を調べていたりしますから、ニコニコで見た方でも楽しめるかと思います。
でも、相変わらずオチまではプレイしていません。w
■今井麻美のSSG 第217回予告 逆転裁判5 -法廷パート体験版- に挑戦! - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=uK6eXKYMkaE
■今井麻美のSSG 第217回予告 逆転裁判5 -3D探偵パート体験版- に挑戦! - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=Tv4P4zOIS-Y
本編のラジオは40分以上ありますが、「逆転裁判5」特集は7分20秒~30分15秒あたり。
ラジオ本編は、Windows Media Player(asx)、YouTubeとiTunesポッドキャストで公開されていますが、後者2つは「期間限定の臨時措置」だそうですので、もしなくなったら、Windows Media Player(asx)でどうぞ。
「ココロスコープ」関係で、結構深く掘り下げて話しているところがあって、なかなか面白いです。
■今井麻美のSSG 第217回 - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=yBMam63-dOM
新情報というか裏話は、
・森澄しのぶの「ケホッケホッ」ボイスは山崎Dが入れると発案して、結構大変だったらしい。
・最初から開発内で話していたが、3D立体視をオフにした状態だと、普通の2Dの絵のように見えて、立体視のボリュームを上げていくと、3Dだ! ってわかるくらいの絵を目指し、試行錯誤した。
・「ココロスコープ」については、「証拠が全ての法廷」に新しい要素を入れられないかと考えて、証人の心を推理できたらと考えた。「証人がどう考えていたのか」「実はこいつはこういうふうに考えていた」ということもシナリオに絡んでくる。
・山崎Dは今回初めて成歩堂のセリフを書いたが、第1話で、かっこいい成歩堂と、追い詰められた時のちょっと昔っぽい頼りない成歩堂を書いていくうちに、山崎Dの中で成歩堂のイメージが固まっていった。
・逆転裁判5にはこれまでの裁判シリーズのネタも入っているが、検事シリーズに関しても「おっ? これは?」ってネタが含まれているらしい。
(現時点で、3話の私立テミス法律学園の学生服が検事2の一柳弓彦の学ランとそっくりなことが判明していますが‥‥)
・「カンガエルート」は、今までのシリーズでもあった、法廷パートの最後あたりで、主人公が追い詰められたところで「これまでの情報を整理して発想を逆転させるんだ!」というようなシーンをゲーム化したいということで誕生。今までだとテキストを読んでいたところをプレイヤーが自分で整理していける。
・イベント用にシナリオを書き下ろした探偵パート体験版だが、実は江城Pから新シナリオを書いてくれと頼まれたその時、山崎Dは本編の佳境部分のシナリオを書いていた。w 探偵パート体験版もできるだけ多くの人に遊んでもらいたいと、今のところ検討中。
こんなところ。
「証拠が全ての法廷」に新しい要素って、御剣検事あたりが「えっ!?」ってなりそうだけど。w (多分、証拠や証言は人間というフィルターがかかって嘘やインチキになる場合があるとか、そういう話なんだろな)