■逆転裁判3 検事マイルズ・エッジワース - 株式会社カプコン:ゲーム:逆転裁判シリーズ
http://www.capcom.co.jp/gyakutensaiban/takarazuka_3rd.html
1月9日から大阪公演、23日から東京公演が行われてきた宝塚版逆転裁判第3弾「逆転裁判3 検事マイルズ・エッジワース」、本日東京公演が終了となり、全公演が終了しました。
宝塚歌劇団の皆様、スタッフさん、関係者さん、公演に行かれた方、おつかれさまでした。
と、これだけでは何ですので‥‥
先日も紹介した、ネットで公演プログラムが買えますよって話。
■公演プログラム|宝塚歌劇|阪急コミュニケーションズ通信販売ウェブサイト
http://www.hankyubooks.com/t_kageki/program/kumi_sora.html
私の家に届いたので、ネタバレがない程度に紹介したいと思います。
写真には適当にモザイクをかけました。

左が大阪公演、中央が東京公演の公演プログラムです。一番右は通販で買ったらついてきたTCA PRESSという無料配布冊子。間違って裏面になってる、すみません。
公演プログラムはA4サイズで、大阪公演、東京公演どちらも表紙・裏表紙含め全16ページフルカラー。
表紙はほとんど同じだけど、大阪公演、東京公演で中身は違うの? と気になる方もいらっしゃるでしょうが‥‥

これが最初のページ(2~3ページ目)を開いたところ。
どちらもスタッフ、キャスト、公演日程、宝塚歌劇団理事長・小林公一氏からのごあいさつが載っていますが、見てのとおり、掲載されている画像・写真やレイアウトが異なります。
このように、「内容は同じだが使用している写真が異なる」というページが、後にもちらほらあります。
まるっきり同じページもありますけど。
この後は、
4~9ページ:キャスト紹介(写真付き)
10ページ:脚本家・鈴木圭氏コメント(コメントは同一だが、大阪公演と東京公演で掲載写真が異なる)
11ページ:ストーリー紹介
12~13ページ:各幕・場での詳細なキャスト一覧
14ページ:写真集(大阪公演では練習風景の写真、東京公演では舞台写真)
15ページ:「レイトン教授VS逆転裁判」広告
16ページ:裏表紙
となっています。注意書きがない場合は大阪公演と東京公演の公演プログラム共に同一内容です。
12~13ページでは、ゲームの逆転検事で使われた某場所の背景イラストが、そのまま背景画像に使われています。ボカシは入っていますが。
15ページの「レイトン教授VS逆転裁判」広告は、ジャケットイラストを使用した1ページ広告です。
これまでも週刊ファミ通などで「レイトン教授VS逆転裁判」の広告が掲載されてきましたが、だいたい見開き2ページ広告でしたので、1ページ広告はレアといえばレアかも。
あ、それと、キャスト紹介ページの写真で、オバチャンことウェンディー・オールドバッグの例の小道具(カタカタのアレ)がじっくり見られますw
公演プログラムは阪急コミュニケーションズ通信販売ウェブサイトにて購入できます。
大阪公演、東京公演どちらのプログラムも600円税込で、送料がかかります。プログラムのみの購入ならたぶん、メール便240円(全国一律)となるかと思います。
その他、支払い方法など詳しくは「ご購入方法の流れについて|阪急コミュニケーションズ通信販売ウェブサイト」をお読みください。
http://www.capcom.co.jp/gyakutensaiban/takarazuka_3rd.html
1月9日から大阪公演、23日から東京公演が行われてきた宝塚版逆転裁判第3弾「逆転裁判3 検事マイルズ・エッジワース」、本日東京公演が終了となり、全公演が終了しました。
宝塚歌劇団の皆様、スタッフさん、関係者さん、公演に行かれた方、おつかれさまでした。
と、これだけでは何ですので‥‥
先日も紹介した、ネットで公演プログラムが買えますよって話。
■公演プログラム|宝塚歌劇|阪急コミュニケーションズ通信販売ウェブサイト
http://www.hankyubooks.com/t_kageki/program/kumi_sora.html
私の家に届いたので、ネタバレがない程度に紹介したいと思います。
写真には適当にモザイクをかけました。

左が大阪公演、中央が東京公演の公演プログラムです。一番右は通販で買ったらついてきたTCA PRESSという無料配布冊子。間違って裏面になってる、すみません。
公演プログラムはA4サイズで、大阪公演、東京公演どちらも表紙・裏表紙含め全16ページフルカラー。
表紙はほとんど同じだけど、大阪公演、東京公演で中身は違うの? と気になる方もいらっしゃるでしょうが‥‥

これが最初のページ(2~3ページ目)を開いたところ。
どちらもスタッフ、キャスト、公演日程、宝塚歌劇団理事長・小林公一氏からのごあいさつが載っていますが、見てのとおり、掲載されている画像・写真やレイアウトが異なります。
このように、「内容は同じだが使用している写真が異なる」というページが、後にもちらほらあります。
まるっきり同じページもありますけど。
この後は、
4~9ページ:キャスト紹介(写真付き)
10ページ:脚本家・鈴木圭氏コメント(コメントは同一だが、大阪公演と東京公演で掲載写真が異なる)
11ページ:ストーリー紹介
12~13ページ:各幕・場での詳細なキャスト一覧
14ページ:写真集(大阪公演では練習風景の写真、東京公演では舞台写真)
15ページ:「レイトン教授VS逆転裁判」広告
16ページ:裏表紙
となっています。注意書きがない場合は大阪公演と東京公演の公演プログラム共に同一内容です。
12~13ページでは、ゲームの逆転検事で使われた某場所の背景イラストが、そのまま背景画像に使われています。ボカシは入っていますが。
15ページの「レイトン教授VS逆転裁判」広告は、ジャケットイラストを使用した1ページ広告です。
これまでも週刊ファミ通などで「レイトン教授VS逆転裁判」の広告が掲載されてきましたが、だいたい見開き2ページ広告でしたので、1ページ広告はレアといえばレアかも。
あ、それと、キャスト紹介ページの写真で、オバチャンことウェンディー・オールドバッグの例の小道具(カタカタのアレ)がじっくり見られますw
公演プログラムは阪急コミュニケーションズ通信販売ウェブサイトにて購入できます。
大阪公演、東京公演どちらのプログラムも600円税込で、送料がかかります。プログラムのみの購入ならたぶん、メール便240円(全国一律)となるかと思います。
その他、支払い方法など詳しくは「ご購入方法の流れについて|阪急コミュニケーションズ通信販売ウェブサイト」をお読みください。