■オトナファミ 2012 12月号
http://www.enterbrain.co.jp/otona/2012/12/
「レイトン教授VS逆転裁判」記事は2ページ、そのうち1/2ページほどが巧舟氏インタビューになっています。
ゲーム情報自体は既出内容です。若干新スクリーンショットが含まれている、‥‥と思います。
インタビュー内容は、
・今回のコラボが実現した経緯
・開発体制について
企画、サウンド、レイトンパートと逆転裁判パートは各メーカーで担当し、プログラムはレベルファイブ、キャラデザ・グラフィックはカプコン、と分担。
・魔女裁判がテーマになったきっかけ
・ミステリー作品としてこだわった点
・注目してほしい点
裁判パートは巧氏のホームグラウンドなので、そこにレイトン教授を正体して、遊ばせ‥‥ではなく活躍してもらいました(笑)、お馴染みの教授と、あまり見たことのない教授、両方楽しめると思います、とのこと。
というような感じです。詳しくはオトナファミを読んでね! みたいな。
後は143ページかな。w
オトナファミ 2012年 12月号 [雑誌]/エンターブレイン

¥580
Amazon.co.jp
http://www.enterbrain.co.jp/otona/2012/12/
「レイトン教授VS逆転裁判」記事は2ページ、そのうち1/2ページほどが巧舟氏インタビューになっています。
ゲーム情報自体は既出内容です。若干新スクリーンショットが含まれている、‥‥と思います。
インタビュー内容は、
・今回のコラボが実現した経緯
・開発体制について
企画、サウンド、レイトンパートと逆転裁判パートは各メーカーで担当し、プログラムはレベルファイブ、キャラデザ・グラフィックはカプコン、と分担。
・魔女裁判がテーマになったきっかけ
・ミステリー作品としてこだわった点
・注目してほしい点
裁判パートは巧氏のホームグラウンドなので、そこにレイトン教授を正体して、遊ばせ‥‥ではなく活躍してもらいました(笑)、お馴染みの教授と、あまり見たことのない教授、両方楽しめると思います、とのこと。
というような感じです。詳しくはオトナファミを読んでね! みたいな。
後は143ページかな。w
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