今日のゲームショウの「ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3」ステージで、成歩堂について言及があったそうです。
詳しいことは以下。
■『ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3』の成歩堂龍一は“ハクション大魔王系”【TGS2011】 - ファミ通.com
http://www.famitsu.com/news/201109/17050522.html
> 2011年9月17日、東京ゲームショウ2011の会場にて、カプコンの『ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3』のステージイベントが行われた。その終了間際、バトルシステムデザイナーの石澤英敏氏の強引な発言に根負けした新妻良太プロデューサーが『逆転裁判』シリーズの成歩堂龍一について言及した。
> 成歩堂龍一は、詳細こそ発表されていないものの、公式サイトなどのビジュアルアートに含まれていることから参戦が確実視されている。戦闘系のキャラクターではないが、『タツノコ vs. CAPCOM』におけるハクション大魔王同様、戦っているつもりはまったくないというキャラクターになるとか(『タツカプ』のハクション大魔王は、あくまでもマジックハンドが暴走しているのである)。成歩堂龍一も、しゃがみ弱パンチが“物を探す動作”になっているなど、気がつくと戦いに巻き込まれているということらしい。詳細については近日発表とのことなので、マブカプファン、『逆転裁判』ファンともども、期待して待とう。
■『ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3』ナルホドくんは弱パンチで資料を見せる? 村田雄介さん描き下ろしのイラストもステージに登場! - 電撃オンライン
http://news.dengeki.com/elem/000/000/408/408047/
> ステージ最後では、残る登場キャラクター4キャラのうち、石澤さんが「皆さん、ナルホドくんが気になっていると思いますが――」と、参戦情報がコッソリ公開されていたナルホドくん(成歩堂龍一)をポロリ。そのままナルホドくんの話題になった。
> 新妻さんによれば、「ナルホドくんは自分では戦っていないのに、それが攻撃になっています」と、ナルホドくんのプレイスタイルを紹介。また、“立ち弱パンチは資料を見せるような動き”“しゃがみ弱パンチ(弱キック?)は床で手がかりを探す”といったモーションが一部明かされた。こうしてステージは盛況のうちに終了した。
詳しいことは以下。
■『ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3』の成歩堂龍一は“ハクション大魔王系”【TGS2011】 - ファミ通.com
http://www.famitsu.com/news/201109/17050522.html
> 2011年9月17日、東京ゲームショウ2011の会場にて、カプコンの『ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3』のステージイベントが行われた。その終了間際、バトルシステムデザイナーの石澤英敏氏の強引な発言に根負けした新妻良太プロデューサーが『逆転裁判』シリーズの成歩堂龍一について言及した。
> 成歩堂龍一は、詳細こそ発表されていないものの、公式サイトなどのビジュアルアートに含まれていることから参戦が確実視されている。戦闘系のキャラクターではないが、『タツノコ vs. CAPCOM』におけるハクション大魔王同様、戦っているつもりはまったくないというキャラクターになるとか(『タツカプ』のハクション大魔王は、あくまでもマジックハンドが暴走しているのである)。成歩堂龍一も、しゃがみ弱パンチが“物を探す動作”になっているなど、気がつくと戦いに巻き込まれているということらしい。詳細については近日発表とのことなので、マブカプファン、『逆転裁判』ファンともども、期待して待とう。
■『ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3』ナルホドくんは弱パンチで資料を見せる? 村田雄介さん描き下ろしのイラストもステージに登場! - 電撃オンライン
http://news.dengeki.com/elem/000/000/408/408047/
> ステージ最後では、残る登場キャラクター4キャラのうち、石澤さんが「皆さん、ナルホドくんが気になっていると思いますが――」と、参戦情報がコッソリ公開されていたナルホドくん(成歩堂龍一)をポロリ。そのままナルホドくんの話題になった。
> 新妻さんによれば、「ナルホドくんは自分では戦っていないのに、それが攻撃になっています」と、ナルホドくんのプレイスタイルを紹介。また、“立ち弱パンチは資料を見せるような動き”“しゃがみ弱パンチ(弱キック?)は床で手がかりを探す”といったモーションが一部明かされた。こうしてステージは盛況のうちに終了した。