現在3話プレイ中。
重要なネタバレがない程度で、2話までのプレイ時間や逆転裁判シリーズからの登場キャラ、簡単な内容と感想を書いてみました。
登場キャラはちゃんと絵として出現するもののみで、会話の中でのみ名前が挙がる程度は除きました。
(あまり寄り道してないので、もし隠れキャラとか居たら見逃してるかもしれませんが)
一応ほとんど白文字にしてあります。

・セーブは今まで通り1カ所のみ。スタートボタンでほぼいつでもセーブ可能。
・証拠品拡大縮小画面で、Rボタン同時押し十字キーで回転。
間違った時のパターンや、証拠品をつきつけて反応が無かったときのパターンが複数あるような気がする。
・プレイ時間はほぼ寄り道なしのもの。調べるメッセージなどを細かく聞くと、もっと時間はかかると思われます。
・今のところ長時間詰まる場面はありませんでした(ハミガキで1時間詰まった経験あり)。
・尋問(対決)時等で人物つきつけ不可能

1話 逆転の来訪者
プレイ時間:約2時間
逆転裁判シリーズからの登場キャラ:マコ、亜内
体験版とは異なる展開。調べるなど細かいメッセージ部分も異なる
亜内は背景キャラ
優木検事に異議ありボイスあり
ウラで狩魔豪や過去の事件が絡んでいる雰囲気
真犯人とのラストの対決時のBGMがカッコイイ
真犯人は最後の証拠品をどこに隠してたんだよw

2話 逆転エアライン
プレイ時間:約2時間30分
逆転裁判シリーズからの登場キャラ:冥、宇在
時系列では1話の2日前の話
ボルジニア語登場。4作目とは特に関わりなし
ベントーランドが名前のみ登場
宇在は背景キャラ。ストーリーには絡まない。トノサマン関連の話が聞ける
ミニキャラの演出が秀逸。落下とか。サブキャラも逆転らしさにあふれている
冥とは対決しつつ真相を暴いていく感じ
真犯人のデザインがある意味スゴイ
真犯人がどうやってカードキーぱくったのとかは明らかにされんのか? 私が見逃しただけのかな?
ここでもウラで色々動いている雰囲気

明日は休みとれたんで一気に進めたいところ。