‥‥今日一日、衝撃でクラクラしています。
逆転裁判ファンになって4年、今日ほどの衝撃は久々です。
そんなこんなで、ネタバレ全開ですから、ご注意ください。
ちなみに新キャラの彼、「牙琉霧人」が正しい漢字です。読みは「がりゅう きりひと」。
ますます由来がわかりません。「我流」と関係あるのかな?
以下内容。
逆転裁判4第1話「逆転の切札」
新人弁護士、王泥喜法介の初法廷。
王泥喜は牙琉法律事務所に所属している。
牙琉法律事務所の所長は“牙琉霧人(がりゅう きりひと)”。
どう見てもカツラにしか見えない、ロマン派も真っ青の金髪な先生。
優秀な弁護士で、常に笑顔を絶やさない。
そして王泥喜を指名した依頼人はニット帽にパーカー、無精ひげの男。
牙琉の親友である。
ロシア料理のレストラン「ボルハチ」の一室で発生した殺人事件の容疑者だ。
「ボルハチ」では彼と被害者がポーカー勝負をしていて、事件になったようだが‥‥?
というのがだいたいの内容。
細かいネタ。
・2007年春発売予定
・被告人控え室の背景変更。サイバンチョ(?)の肖像画がかかっている。
・被告人のニット帽、茜がつけていたバッジにそっくりのバッジが付いているが‥‥?
・王泥喜は発声練習には自信がある。
・王泥喜はガッカリすると前髪(?)が垂れる
・ボルシチ(ボル7)に1を足してボルハチか。
ゲームショウ関係は省略。
記事ではDS版逆転裁判2についても触れていますが、既出内容です。