今日の定休日

 

どうしても 絶対見たかった コング を見てきました。

 

期待を裏切らず めちゃくちゃ 面白かったです。

 

コング だけでなく たくさん の巨大生物 が出て来ます。

 

そして 涙する場面も。

 

是非 御覧ください、お薦めです、そして

 

エンドロール 終了後 次作につながるシーンが 約1分。  

 

これは、

2020年“ゴジラvsキング・コング”

1962年日本のゴジラシリーズ3作目『キングコング対ゴジラ』、のハリウッド版の

いわゆる 振り 予告です。

 

最後の最後まで 席を立たないでください。

 

 

 

映画『キングコング:髑髏島の巨神』 公開日:2017年3月25日(土) キャスト:トム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソン(私には ヘイトフル・エイト以来の作品です)、ジョン・C・ライリー(私には、シカゴ 以来です)ほか 監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ

ジョン・グッドマン(私には ベイブーベイ・ブルース以来です)

サミュエル・L・ジャクソン 以外 本当に 久しぶりです。

 

 

ストーリー
それは簡単な任務のはずだった…。1973年、ベトナム戦争が終結した頃、人類が足を踏み入れたことのない謎の島、未知の生物を求め、調査遠征隊が潜入する。調査チームを編成する米政府特務機関「モナーク」は、ベトナムのヘリ部隊に加え、イギリス陸軍特殊空挺部隊(SAS)の隊員としてベトナムに派遣され、ジャングルでの戦闘とサバイバル術をアメリカ軍に教えたスペシャリスト、コンラッドをリーダーとしてスカウトする。ベトナム戦争が終結し、喪失感と幻滅を感じていたコンラッドは、報酬は5倍、生きて帰れたらボーナスを追加することを条件に、髑髏島の案内人を引き受ける。 しかし、そこは人が決して足を踏み入れてはいけない場所、髑髏(ドクロ)島だった。島に着くやいやな、状況は一変する。島には至るところに、骸骨が散らばり、そして岩壁には血塗られた巨大な手跡までも。そして、遂に姿を現す神なる存在、巨大なる王コング。正体不明の巨大生物達。人間は為すすべもなく、逃げ惑うのみ。髑髏島の秘密とは。彼らは島から生きて脱出できるのか。果たして、コングは人類の敵なのか、味方なのか―。

 

 

スカル・クローラー

 

バンブー・スパイダー

 

スケル・バッファロー

 

 

 

 

 

あと バッタ の大きいやつ と

 

大ダコ  始祖鳥みたいなやつ が出て来ます。

 

 

 

 

 

シネマ太陽 帯広 です。

 

 

 

帯広駅前を望む

 

 

 

 

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