ミスタードーナツは、クロワッサン生地を使用した「Mr.CroissantDonut(ミスタークロワッサンドーナツ)」(各189円)3種を、4月1日(火)から全国のミスタードーナツで発売する。
同商品は、クロワッサン生地をフライした後にオーブンで焼き上げるミスド独自の工程を採用し、サクサクとした食感を追求した新タイプのドーナツ。クロワッサン生地にこだわりのホイップクリームをサンドし、チョコレートやアーモンド、メープル風味のグレーズなどでデコレーションすることで、高級感のある商品に仕上げた。
種類は、チョコ&カスタードホイップ、ホワイトチョコ&キャラメルホイップ、メープル&エンゼルホイップの3種で展開。ニューヨーカーがハマった魅惑のスイーツを、是非この機会に食べてみて!【Walkerplus】
倉敷駅前に「ワイン屋台 VACA(ヴァーカ)」(倉敷市阿知2、TEL 080-5627-3640)がオープンして1カ月が過ぎた。出店場所は「ぶっかけ亭本舗 ふるいち 倉敷本店」の店先。(倉敷経済新聞)
2月12日にオープンした同店。店舗はコンパクトな屋台で、席数は6席。「屋台で融通が利くので10席用意したこともある」と店長の鈴木絢子さん。店名は「牛」を意味するスペイン語で、「スペインが大好きで、牛は自分の干支(えと)でもある。言葉の響きも気に入っている」と話す。
主なメニューは、グラスワイン、日本酒、ウイスキー(以上500円)、「3種テイスティング」(1,000円)、ボトルワイン(3,000円~)など。ワインは赤と白を各5種ずつ用意する。「屋台スタイルで経費が抑えられるため、高級なワインを安く提供できる。おすすめは『3種テイスティング』で、利き酒のような楽しみ方もできる」と鈴木さん。
フードメニューは、「3種パテ」「洋風おでん」(以上500円)など。「洋風おでん」のタレは、とんこつベースのタレ、和風だしにローリエやコンソメを使って洋風に仕上げたタレの2種。具は大根、コンニャク、スジ、里芋などから3種を選ぶ。
今年ソムリエ試験を受けるため勉強中という鈴木さん。「どこかに食べに行く前や、帰りの電車の待ち時間などに気軽に寄ってほしい。アットホームな雰囲気で席が近いので隣の人とも友だちになれる」と来店を呼び掛ける。「将来この通り全体が屋台通りになって活気づくような、地域活性化のきっかけになれば」とも。
営業時間は17時~24時。日曜・月曜定休。
2月12日にオープンした同店。店舗はコンパクトな屋台で、席数は6席。「屋台で融通が利くので10席用意したこともある」と店長の鈴木絢子さん。店名は「牛」を意味するスペイン語で、「スペインが大好きで、牛は自分の干支(えと)でもある。言葉の響きも気に入っている」と話す。
主なメニューは、グラスワイン、日本酒、ウイスキー(以上500円)、「3種テイスティング」(1,000円)、ボトルワイン(3,000円~)など。ワインは赤と白を各5種ずつ用意する。「屋台スタイルで経費が抑えられるため、高級なワインを安く提供できる。おすすめは『3種テイスティング』で、利き酒のような楽しみ方もできる」と鈴木さん。
フードメニューは、「3種パテ」「洋風おでん」(以上500円)など。「洋風おでん」のタレは、とんこつベースのタレ、和風だしにローリエやコンソメを使って洋風に仕上げたタレの2種。具は大根、コンニャク、スジ、里芋などから3種を選ぶ。
今年ソムリエ試験を受けるため勉強中という鈴木さん。「どこかに食べに行く前や、帰りの電車の待ち時間などに気軽に寄ってほしい。アットホームな雰囲気で席が近いので隣の人とも友だちになれる」と来店を呼び掛ける。「将来この通り全体が屋台通りになって活気づくような、地域活性化のきっかけになれば」とも。
営業時間は17時~24時。日曜・月曜定休。
徳島・応神町に3月10日、オーガニックイタリアン「GRANO(グラーノ)」(徳島市応神町古川、TEL 088-635-7370)がオープンした。席数はカウンター2席、テーブル席12席。(徳島経済新聞)
オーガニック食材をメーンに扱う同店。親しみやすい空間を演出するため、
木を基調とした色合いの内装に仕上げた。
明るく陽気な店主の名倉さんは「素材の味を引き出すよう味付けしている。
素材本来の良さを味わってもらいたいながら会話も弾ませていただければ」と話す。
知人から紹介を受けた応神町の立地を気に入り、
「皆さんの中間地点として集まりやすい場所にしたい」と来店を呼び掛ける。
メニューは、
「ピッツアランチ(スープ・サラダ付き)」
「ジビエキーマカレー(サラダ付き)」(以上900円)、
ピッツアランチは
「野菜たっぷりトマトソースのマルゲリータ」
「ぷりっぷり小エビとホウレン草のホワイトソース」
「照り焼きチキンとブロッコリー」
「パンチェッタと菜の花と卵」の4種を提供する。
3月23日と4月6日には「親子ピザ体験」を予定。
「既に募集定員に達するほどの盛況ぶり」と言う。申し込みは若干名受け付けている。
営業時間は11時~生地が売り切れ次第終了。金曜・土曜は11時~22時
オーガニック食材をメーンに扱う同店。親しみやすい空間を演出するため、
木を基調とした色合いの内装に仕上げた。
明るく陽気な店主の名倉さんは「素材の味を引き出すよう味付けしている。
素材本来の良さを味わってもらいたいながら会話も弾ませていただければ」と話す。
知人から紹介を受けた応神町の立地を気に入り、
「皆さんの中間地点として集まりやすい場所にしたい」と来店を呼び掛ける。
メニューは、
「ピッツアランチ(スープ・サラダ付き)」
「ジビエキーマカレー(サラダ付き)」(以上900円)、
ピッツアランチは
「野菜たっぷりトマトソースのマルゲリータ」
「ぷりっぷり小エビとホウレン草のホワイトソース」
「照り焼きチキンとブロッコリー」
「パンチェッタと菜の花と卵」の4種を提供する。
3月23日と4月6日には「親子ピザ体験」を予定。
「既に募集定員に達するほどの盛況ぶり」と言う。申し込みは若干名受け付けている。
営業時間は11時~生地が売り切れ次第終了。金曜・土曜は11時~22時
ポッカサッポロフード&ビバレッジは、介護食品市場へ向けたユニバーサルデザインフードとして、デザートの素「笑顔の時間」シリーズに『とろける和風抹茶プリン』をあらたに加え、『とろけるマンゴープリン』のパッケージリニューアルとともに、2014年3月17日(月)より全国で新発売します。
<牛乳で混ぜて冷やすだけ!要介護者との会話が生まれる新しいデザート!>
「笑顔の時間」シリーズは、ユニバーサルデザインフード区分3に認定された簡単手作りタイプの介護食デザートの素です。牛乳で混ぜて冷やすだけで、舌でつぶせるやわらかさのプリンになり、噛む力が弱い方でも安心して、美味しく味わえます。また、1袋で2食分なので、要介護者(介護される側)だけでなく、介護者(介護する側)も一緒に楽しんでいただけ、お互いの会話や笑顔が溢れる介護の時間をサポートします。
<多くの在宅介護者が1日1回以上、要介護者と一緒に食事を摂っている。>
ポッカサッポロが実施した在宅介護の実態に関する調査結果から、在宅介護をしている家族の80%以上が1日に1回、食卓で家族と要介護者が食事を一緒にしているという実態が明らかになりました。(※1)
また、要介護者の普段の食事について質問したところ、半数以上が『手作りをしている』と回答、その理由は『手作り感のあるものを出してあげたい』でした。手軽に作れて、家族で一緒に楽しめる「笑顔の時間」シリーズはこうしたニーズにお応えすることができる介護に適したデザートです。
(※1)当社調べ
<人気の高い「抹茶味」が新登場!>
今回、高齢者に人気の高い「抹茶」味のプリンを新たに発売します。
日本有数の抹茶産地である愛知県西尾を中心に産する「西尾の抹茶」(※2)を使用し、小豆フレーバーで和風デザートの味わいに仕上げました。抹茶の味わいとともに、とろける食感のプリンを楽しめます。
『とろける和風抹茶プリン』は、愛知県に本社を置く当社が愛知県、西尾茶協同組合、西尾市と連携して開発を進めたもので、「地元の素晴らしい素材を広く知ってもらいたい」という当社の思いと、西尾茶協同組合、西尾市の「西尾の抹茶を親しみのあるものにしたい」という思いが合致し、商品化に至りました。
(※2)「西尾の抹茶」は、西尾市・安城市で栽培・加工された「てん茶」(抹茶の原料)を石臼で挽いた抹茶として地域団体商標として登録された「地域ブランド」です。
◎新商品概要
▼商品名
笑顔の時間 とろける和風抹茶プリン
▼容量・容器/入り数
80g・6袋×6ボール/1ケースあたり
▼価格
参考小売価格230円(税別)
▼エネルギー
49kcal/1食分(40g)あたり
▼発売日
2014年3月17日(月)
▼発売地区
全国
▼商品特徴
▽牛乳と混ぜて作る、簡単手作りタイプのユニバーサルデザインフードのデザートの素です。
▽西尾の抹茶を使用し、小豆フレーバーで和風デザートの味わいに仕上げました。
▽1食で1日不足分以上の食物繊維入りです。(※3)
◎新商品概要
▼商品名
笑顔の時間 とろけるマンゴープリン
▼容量・容器/入り数
80g・6袋×6ボール/1ケースあたり
▼価格
参考小売価格230円(税別)
▼エネルギー
48kcal/1食分(40g)あたり
▼発売日
2014年3月17日(月)
▼発売地区
全国
▼商品特徴
▽牛乳と混ぜて作る、簡単手作りタイプのユニバーサルデザインフードのデザートの素です。
▽完熟アルフォンソマンゴー果汁を使用した濃厚なマンゴープリンです。
▽1食で1日不足分以上の食物繊維入りです。(※3)
(※3)70歳以上の1日あたり食物繊維取得目標量18g(厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」)と、1日あたり平均食物繊維摂取量15.4g(同「平成23年国民健康・栄養調査」)の差異2.6gを1日の不足量とし、不足量以上の食物繊維が入っています。
<牛乳で混ぜて冷やすだけ!要介護者との会話が生まれる新しいデザート!>
「笑顔の時間」シリーズは、ユニバーサルデザインフード区分3に認定された簡単手作りタイプの介護食デザートの素です。牛乳で混ぜて冷やすだけで、舌でつぶせるやわらかさのプリンになり、噛む力が弱い方でも安心して、美味しく味わえます。また、1袋で2食分なので、要介護者(介護される側)だけでなく、介護者(介護する側)も一緒に楽しんでいただけ、お互いの会話や笑顔が溢れる介護の時間をサポートします。
<多くの在宅介護者が1日1回以上、要介護者と一緒に食事を摂っている。>
ポッカサッポロが実施した在宅介護の実態に関する調査結果から、在宅介護をしている家族の80%以上が1日に1回、食卓で家族と要介護者が食事を一緒にしているという実態が明らかになりました。(※1)
また、要介護者の普段の食事について質問したところ、半数以上が『手作りをしている』と回答、その理由は『手作り感のあるものを出してあげたい』でした。手軽に作れて、家族で一緒に楽しめる「笑顔の時間」シリーズはこうしたニーズにお応えすることができる介護に適したデザートです。
(※1)当社調べ
<人気の高い「抹茶味」が新登場!>
今回、高齢者に人気の高い「抹茶」味のプリンを新たに発売します。
日本有数の抹茶産地である愛知県西尾を中心に産する「西尾の抹茶」(※2)を使用し、小豆フレーバーで和風デザートの味わいに仕上げました。抹茶の味わいとともに、とろける食感のプリンを楽しめます。
『とろける和風抹茶プリン』は、愛知県に本社を置く当社が愛知県、西尾茶協同組合、西尾市と連携して開発を進めたもので、「地元の素晴らしい素材を広く知ってもらいたい」という当社の思いと、西尾茶協同組合、西尾市の「西尾の抹茶を親しみのあるものにしたい」という思いが合致し、商品化に至りました。
(※2)「西尾の抹茶」は、西尾市・安城市で栽培・加工された「てん茶」(抹茶の原料)を石臼で挽いた抹茶として地域団体商標として登録された「地域ブランド」です。
◎新商品概要
▼商品名
笑顔の時間 とろける和風抹茶プリン
▼容量・容器/入り数
80g・6袋×6ボール/1ケースあたり
▼価格
参考小売価格230円(税別)
▼エネルギー
49kcal/1食分(40g)あたり
▼発売日
2014年3月17日(月)
▼発売地区
全国
▼商品特徴
▽牛乳と混ぜて作る、簡単手作りタイプのユニバーサルデザインフードのデザートの素です。
▽西尾の抹茶を使用し、小豆フレーバーで和風デザートの味わいに仕上げました。
▽1食で1日不足分以上の食物繊維入りです。(※3)
◎新商品概要
▼商品名
笑顔の時間 とろけるマンゴープリン
▼容量・容器/入り数
80g・6袋×6ボール/1ケースあたり
▼価格
参考小売価格230円(税別)
▼エネルギー
48kcal/1食分(40g)あたり
▼発売日
2014年3月17日(月)
▼発売地区
全国
▼商品特徴
▽牛乳と混ぜて作る、簡単手作りタイプのユニバーサルデザインフードのデザートの素です。
▽完熟アルフォンソマンゴー果汁を使用した濃厚なマンゴープリンです。
▽1食で1日不足分以上の食物繊維入りです。(※3)
(※3)70歳以上の1日あたり食物繊維取得目標量18g(厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」)と、1日あたり平均食物繊維摂取量15.4g(同「平成23年国民健康・栄養調査」)の差異2.6gを1日の不足量とし、不足量以上の食物繊維が入っています。
JT(本社:東京都港区、社長:小泉 光臣)は、京都宇治の老舗茶舗 辻利一本店の協力を得て開発した辻利ブランドより、人気の本格緑茶「辻利 宇治抹茶入り緑茶」を、3月17日より全国でリニューアル発売します。
<香り立ちとコクを高め、より茶葉本来の味わいへ「辻利 宇治抹茶入り緑茶」リニューアル!>
「辻利 宇治抹茶入り緑茶」は、宇治抹茶の風味と茶葉本来の味わいを楽しめる本格緑茶としてご好評いただいています。
このたびJTは、より本格的な茶葉の味わいを楽しめるよう、香り立ちとコクを高めてリニューアル発売します。
今回のリニューアルでは、香り立ちを高めるため、新たに厳選された香り豊かな茶葉を使用しました。さらに、抽出温度にもこだわることで、茶葉の旨みやコクをより一層引き出しています。また、従来と同様に、茶葉の味わいを生かす“味わいろ過製法(※)”を採用し、旨みをもたらす宇治抹茶を加えることで、深いコクと心地よい余韻をお楽しみいただけるよう仕上げています。
パッケージでは、老舗茶舗の看板やのれんに見られる“茶”の文字を緑色に染め、下部には味わいの特長を伝えるキャッチコピーを記載しています。また、パッケージの側面には、辻利にまつわるコラム(全4パターン)を記載し、辻利の魅力を伝えています。
(※)通常のろ過では取り除かれる旨み成分を残し、茶葉本来の味わいを引き出す製法。
商品概要は以下のとおりです。
▼商品名
辻利 宇治抹茶入り緑茶
▼容量
▽500mlペットボトル
▽280mlペットボトル
▽340g缶
▼希望小売価格(消費税別)
▽140円
▽115円
▽115円
▼発売日
3月17日
<香り立ちとコクを高め、より茶葉本来の味わいへ「辻利 宇治抹茶入り緑茶」リニューアル!>
「辻利 宇治抹茶入り緑茶」は、宇治抹茶の風味と茶葉本来の味わいを楽しめる本格緑茶としてご好評いただいています。
このたびJTは、より本格的な茶葉の味わいを楽しめるよう、香り立ちとコクを高めてリニューアル発売します。
今回のリニューアルでは、香り立ちを高めるため、新たに厳選された香り豊かな茶葉を使用しました。さらに、抽出温度にもこだわることで、茶葉の旨みやコクをより一層引き出しています。また、従来と同様に、茶葉の味わいを生かす“味わいろ過製法(※)”を採用し、旨みをもたらす宇治抹茶を加えることで、深いコクと心地よい余韻をお楽しみいただけるよう仕上げています。
パッケージでは、老舗茶舗の看板やのれんに見られる“茶”の文字を緑色に染め、下部には味わいの特長を伝えるキャッチコピーを記載しています。また、パッケージの側面には、辻利にまつわるコラム(全4パターン)を記載し、辻利の魅力を伝えています。
(※)通常のろ過では取り除かれる旨み成分を残し、茶葉本来の味わいを引き出す製法。
商品概要は以下のとおりです。
▼商品名
辻利 宇治抹茶入り緑茶
▼容量
▽500mlペットボトル
▽280mlペットボトル
▽340g缶
▼希望小売価格(消費税別)
▽140円
▽115円
▽115円
▼発売日
3月17日
伊藤園(社長:本庄大介 本社:東京都渋谷区)は、伸長する簡便性市場に向けて、「さらさらむぎ茶」「石臼挽き抹茶のグリーンティー(スティック)」のインスタント茶2製品と、上質な味わいで人気の「プレミアムティーバッグ」飲みきり3袋パックを3月17日(月)に発売いたします。多様化するライフスタイルに合わせて、おいしさとともに簡便性や個食化に配慮した、さまざまなラインアップを発売し、簡便性市場を盛り上げてまいります。
▼さらさらむぎ茶
水でもお湯でもすぐに溶ける粉末タイプで、飲みたいときに1杯分から作れて無駄なくいつでもおいしいインスタントむぎ茶です。やかんで煮出したような香ばしいむぎ茶の味わいが手軽にお愉しみいただけます。無香料・無着色・カフェインゼロで、お子様やご年配の方などにもおすすめです。
▼石臼挽き抹茶のグリーンティー(スティック)
丹念に石臼で挽いた抹茶に、水でも溶けやすい顆粒状の砂糖を加えた、牛乳やヨーグルトにも良く合う、口当たりなめらかなスティックタイプのグリーンティーです。お菓子作りにもご使用いただけ、パッケージやWEBサイトで本製品を使用したおすすめレシピをご紹介します。
▼プレミアムティーバッグ 飲みきり3袋パック
ワンランク上の上質な味わいで人気の「プレミアムティーバッグ」が3袋入った、使い切り小容量パックです。通水性と抽出性に優れた「三角ナイロンバッグ」を使用し、特許を取得した伊藤園独自のティーバッグ加工技術(特許 第5001448号)により、マグカップでも使いやすいヒモの長さを実現しています。今回、「お~いお茶 ぞっこん」「深蒸し茶」「ジャスミン茶」の3製品をラインアップしました。
<プレミアムティーバッグ製品特徴>
▼「お~いお茶 ぞっこん」
旨みたっぷりの国産一番茶を100%使用。独自の「新・後火仕上げ」製法により、香り際立つ、豊かな味わいを実現しました。
▼「深蒸し茶」
味・色が濃く出ることで人気の深蒸し茶を100%使用(国産一番茶)。豊かな緑色と濃い味わいが特徴です。
▼「ジャスミン茶」
ジャスミンの花のつぼみで丹念に着香(香り付け)をした特級茶葉(2割)を使用し、華やかな心やすらぐ香りに仕上げました。リラックスしたいひとときに、じっくり味わえるジャスミン茶です。
◎製品概要
<さらさらむぎ茶、石臼挽き抹茶のグリーンティー(スティック)>
▼製品名
▽さらさらむぎ茶
▽石臼挽き抹茶のグリーンティー
▼品名
▽麦茶(インスタント麦茶)
▽抹茶加工食品
▼内容量
▽40g(約50杯分)
▽60g(12g×5本)
▼希望小売価格(税別)
▽500円
▽270円
▼賞味期間(未開封)
▽12ヵ月
▽9ヵ月
▼発売日
3月17日(月)
▼販売地域
全国
<プレミアムティーバッグ 飲みきり3袋パック>
▼製品名
▽お~いお茶 ぞっこん
▽深蒸し茶
▽ジャスミン茶
▼内容量
1.8g×3袋
▼希望小売価格(税別)
120円
▼賞味期間(未開封)
▽9ヵ月
▽9ヵ月
▽12ヵ月
▼発売日
3月17日(月)
▼販売地域
全国
▼さらさらむぎ茶
水でもお湯でもすぐに溶ける粉末タイプで、飲みたいときに1杯分から作れて無駄なくいつでもおいしいインスタントむぎ茶です。やかんで煮出したような香ばしいむぎ茶の味わいが手軽にお愉しみいただけます。無香料・無着色・カフェインゼロで、お子様やご年配の方などにもおすすめです。
▼石臼挽き抹茶のグリーンティー(スティック)
丹念に石臼で挽いた抹茶に、水でも溶けやすい顆粒状の砂糖を加えた、牛乳やヨーグルトにも良く合う、口当たりなめらかなスティックタイプのグリーンティーです。お菓子作りにもご使用いただけ、パッケージやWEBサイトで本製品を使用したおすすめレシピをご紹介します。
▼プレミアムティーバッグ 飲みきり3袋パック
ワンランク上の上質な味わいで人気の「プレミアムティーバッグ」が3袋入った、使い切り小容量パックです。通水性と抽出性に優れた「三角ナイロンバッグ」を使用し、特許を取得した伊藤園独自のティーバッグ加工技術(特許 第5001448号)により、マグカップでも使いやすいヒモの長さを実現しています。今回、「お~いお茶 ぞっこん」「深蒸し茶」「ジャスミン茶」の3製品をラインアップしました。
<プレミアムティーバッグ製品特徴>
▼「お~いお茶 ぞっこん」
旨みたっぷりの国産一番茶を100%使用。独自の「新・後火仕上げ」製法により、香り際立つ、豊かな味わいを実現しました。
▼「深蒸し茶」
味・色が濃く出ることで人気の深蒸し茶を100%使用(国産一番茶)。豊かな緑色と濃い味わいが特徴です。
▼「ジャスミン茶」
ジャスミンの花のつぼみで丹念に着香(香り付け)をした特級茶葉(2割)を使用し、華やかな心やすらぐ香りに仕上げました。リラックスしたいひとときに、じっくり味わえるジャスミン茶です。
◎製品概要
<さらさらむぎ茶、石臼挽き抹茶のグリーンティー(スティック)>
▼製品名
▽さらさらむぎ茶
▽石臼挽き抹茶のグリーンティー
▼品名
▽麦茶(インスタント麦茶)
▽抹茶加工食品
▼内容量
▽40g(約50杯分)
▽60g(12g×5本)
▼希望小売価格(税別)
▽500円
▽270円
▼賞味期間(未開封)
▽12ヵ月
▽9ヵ月
▼発売日
3月17日(月)
▼販売地域
全国
<プレミアムティーバッグ 飲みきり3袋パック>
▼製品名
▽お~いお茶 ぞっこん
▽深蒸し茶
▽ジャスミン茶
▼内容量
1.8g×3袋
▼希望小売価格(税別)
120円
▼賞味期間(未開封)
▽9ヵ月
▽9ヵ月
▽12ヵ月
▼発売日
3月17日(月)
▼販売地域
全国
フォーシーズが運営する「ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション」は4月1日より、「イースターエッグ(Œufs de Pâques)」を販売する。
○祝祭「イースター」に向けて発売する、復活を祝う卵型のチョコレート
同商品は、イエス・キリストが復活したことを記念する祝祭「イースター」に向けた、復活を祝う卵型のチョコレート。イースターは春分後のはじめての満月の次に訪れる日曜日とされており、2014年の復活祭は4月20日となる。卵は生命の復活の象徴、ウサギは子沢山なことから繁栄を表しているため、チョコレートなどのお菓子のモチーフとして使われる。
「ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション」各店では、3色のイースターエッグを用意。卵型にかたどったホワイトチョコレートをグリーン・赤・黄色に色づけし、中にはそれぞれ抹茶、フランボワーズ、マンゴーの口どけなめらかなキャラメルと、ビターチョコレートが入っている。
土台はピスタチオとアーモンドのさくさくとした食感のホワイトチョコレート菓子、卵に付いている白い花も砂糖でできており、卵型ホワイトチョコレートも含め、すべて食べることが可能となっている。
販売期間は、4月1日~30日。事前予約可(ただし、限定数に達し次第販売終了)。価格は、各2,592円。販売店舗は、「ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション」全店(恵比寿、六本木、丸の内)。
(エボル)
○祝祭「イースター」に向けて発売する、復活を祝う卵型のチョコレート
同商品は、イエス・キリストが復活したことを記念する祝祭「イースター」に向けた、復活を祝う卵型のチョコレート。イースターは春分後のはじめての満月の次に訪れる日曜日とされており、2014年の復活祭は4月20日となる。卵は生命の復活の象徴、ウサギは子沢山なことから繁栄を表しているため、チョコレートなどのお菓子のモチーフとして使われる。
「ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション」各店では、3色のイースターエッグを用意。卵型にかたどったホワイトチョコレートをグリーン・赤・黄色に色づけし、中にはそれぞれ抹茶、フランボワーズ、マンゴーの口どけなめらかなキャラメルと、ビターチョコレートが入っている。
土台はピスタチオとアーモンドのさくさくとした食感のホワイトチョコレート菓子、卵に付いている白い花も砂糖でできており、卵型ホワイトチョコレートも含め、すべて食べることが可能となっている。
販売期間は、4月1日~30日。事前予約可(ただし、限定数に達し次第販売終了)。価格は、各2,592円。販売店舗は、「ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション」全店(恵比寿、六本木、丸の内)。
(エボル)
パンケーキより好きなモノ。
先日、表参道の奥路地の一角に、賑やかなお店を発見。昔大好きで通った「ガレット」と「クレープ」のお店が、華やかにリニューアルオープンしていました。話を聞くと、魅力はカタチだけにとどまらず、新しいスタイルでフランス・ブルターニュ地方の魅力を存分に味わえるのだとか。
⇒【画像】幻のバター、塩バタービスケット、塩バターキャラメルetc.
そこで今回は、ブルターニュの美味しいお話。パンケーキとは一線を画す「ガレット」や、ブルターニュならではの「美食材」についてご紹介します。
◆ブルターニュ食材を厳選したレピスリー(食材店)がオープン
そもそも、本格的なガレット・クレープ店が日本に上陸したのは1996年。神楽坂に『ル ブルターニュ』がオープンし、そば粉のクレープ「ガレット」とリンゴのお酒「シードル」が知られることに。
元々ガレットは、カフェよりもクレープリー(クレープ屋)が多い「フランス・ブルターニュ地方」で誕生した、歴史ある食べ物。パリには、本場ブルターニュの豊かな食材を扱うお店「レピスリー」が隣にあるクレープリーもあります。そのレピスリーが、日本にも上陸。「ブレッツカフェ表参道店」のすぐ隣にオープンしたのです。
◆本場のガレットはこんなにも美味しかった!
まずは、久しぶりにクレープリーにてガレットを食べてみることに。基本の具は、ハム、タマゴ、チーズ。そば粉100%のガレットは、「食事」として食べる甘くないもので、クレープは、ガレットの後に楽しむ繊細さを持つデザートなのだとか。
ブルターニュ産アーティチョーク、タマゴ、グリュイエールチーズ、野菜などが入った限定メニュー「トラディッショナル」を注文。作りたての味に、ただただ感激。美味し過ぎるその味の秘密は、注文時に選べる「バター」にありました。
◆幻のバターを発見!
「ボルディエ」のバター。ブルターニュ・サンマロに本店があり、手作り製法にこだわる伝統的バターです。バターの概念を大きく覆す香りと濃厚さ。そして決して重すぎることなく、後味の上品な軽やかさに驚きます。
このバター、デパート等のフランスフェアで紹介をすると、開店直後に売り切れてしまう、知る人ぞ知る逸品。あまりの素晴らしさに、これまで某有名発酵バターを使用していたのを、まずは表参道店だけ切り替えたのだとか。
この「幻のバター」。レピスリーでも購入することが可能で、種類は3つ。
シンプルな「有塩バター」、フランス・エスプレット産の唐辛子が香る「パプリカバター」、パスタや魚料理がぐんと引き立つ「海藻バター」。どれにしようか迷ってしまう程、三者三様の味わいです。店内ではバゲッドと共に試食をすることができますから、じっくり吟味するのがオススメです。
◆すぐに食べられる絶品ブルターニュ食材
その他、レピスリーに並ぶ食材をご紹介。まずは、世界中の名だたるシェフに愛用されている「ゲランドの塩」。ブルターニュ地方は、「美味しい塩の産地」でもあり、塩を使った銘品が豊富に揃います。また、すぐに食べられる「魚介のスープ」や「缶詰」がカラフルに並び、そこにいるだけで幸せな気分になってしまいます。
(1)塩バタービスケット
ブルターニュの良質な塩入りバターをたっぷり使った「ガレットバタービスケット」。有名セレクトショップにも選ばれる上質な焼き菓子で、香り、甘さ、食感共にパーフェクト。一度食べたら絶対に忘れられない味わいです。
●塩バタービスケット
角缶(アンリオ)厚焼き、薄焼き各4袋入り1840円
丸缶(オワゾー)厚焼き、薄焼き各2袋入り1380円
(2)塩バターキャラメル
日本で人気が定着したクイニーアマンは、「塩入り焼き菓子」の代表ですが、実はコレこそが「塩スイーツ」の元祖で、ブルターニュの伝統菓子でもあります。フランス菓子の深みある甘さ、濃厚さを楽しめる魔法の1粒。可愛いパッケージも魅力です。
●塩バターキャラメル木箱入り80g 650円
(3)海の幸を閉じ込めた高級缶詰
料理研究家として最もオススメしたいのが「魚介の缶詰」。オマール海老のビスク(スープ)や、新鮮なサバをフレンチテイストに調理したサバ缶、オイルサーディンも種類豊富に揃っています。
●(左)ベルイロワーズ オマール海老のビスク 960円
●(右)キャプテンクック サバのフィレ缶ほうれん草クリーム 1260円
さっそくブルターニュグルメをチェックしてみてはいかがでしょう!?
http://www.le-bretagne.com/
<TEXT/PHOTO/店舗提供、スギ アカツキ>
先日、表参道の奥路地の一角に、賑やかなお店を発見。昔大好きで通った「ガレット」と「クレープ」のお店が、華やかにリニューアルオープンしていました。話を聞くと、魅力はカタチだけにとどまらず、新しいスタイルでフランス・ブルターニュ地方の魅力を存分に味わえるのだとか。
⇒【画像】幻のバター、塩バタービスケット、塩バターキャラメルetc.
そこで今回は、ブルターニュの美味しいお話。パンケーキとは一線を画す「ガレット」や、ブルターニュならではの「美食材」についてご紹介します。
◆ブルターニュ食材を厳選したレピスリー(食材店)がオープン
そもそも、本格的なガレット・クレープ店が日本に上陸したのは1996年。神楽坂に『ル ブルターニュ』がオープンし、そば粉のクレープ「ガレット」とリンゴのお酒「シードル」が知られることに。
元々ガレットは、カフェよりもクレープリー(クレープ屋)が多い「フランス・ブルターニュ地方」で誕生した、歴史ある食べ物。パリには、本場ブルターニュの豊かな食材を扱うお店「レピスリー」が隣にあるクレープリーもあります。そのレピスリーが、日本にも上陸。「ブレッツカフェ表参道店」のすぐ隣にオープンしたのです。
◆本場のガレットはこんなにも美味しかった!
まずは、久しぶりにクレープリーにてガレットを食べてみることに。基本の具は、ハム、タマゴ、チーズ。そば粉100%のガレットは、「食事」として食べる甘くないもので、クレープは、ガレットの後に楽しむ繊細さを持つデザートなのだとか。
ブルターニュ産アーティチョーク、タマゴ、グリュイエールチーズ、野菜などが入った限定メニュー「トラディッショナル」を注文。作りたての味に、ただただ感激。美味し過ぎるその味の秘密は、注文時に選べる「バター」にありました。
◆幻のバターを発見!
「ボルディエ」のバター。ブルターニュ・サンマロに本店があり、手作り製法にこだわる伝統的バターです。バターの概念を大きく覆す香りと濃厚さ。そして決して重すぎることなく、後味の上品な軽やかさに驚きます。
このバター、デパート等のフランスフェアで紹介をすると、開店直後に売り切れてしまう、知る人ぞ知る逸品。あまりの素晴らしさに、これまで某有名発酵バターを使用していたのを、まずは表参道店だけ切り替えたのだとか。
この「幻のバター」。レピスリーでも購入することが可能で、種類は3つ。
シンプルな「有塩バター」、フランス・エスプレット産の唐辛子が香る「パプリカバター」、パスタや魚料理がぐんと引き立つ「海藻バター」。どれにしようか迷ってしまう程、三者三様の味わいです。店内ではバゲッドと共に試食をすることができますから、じっくり吟味するのがオススメです。
◆すぐに食べられる絶品ブルターニュ食材
その他、レピスリーに並ぶ食材をご紹介。まずは、世界中の名だたるシェフに愛用されている「ゲランドの塩」。ブルターニュ地方は、「美味しい塩の産地」でもあり、塩を使った銘品が豊富に揃います。また、すぐに食べられる「魚介のスープ」や「缶詰」がカラフルに並び、そこにいるだけで幸せな気分になってしまいます。
(1)塩バタービスケット
ブルターニュの良質な塩入りバターをたっぷり使った「ガレットバタービスケット」。有名セレクトショップにも選ばれる上質な焼き菓子で、香り、甘さ、食感共にパーフェクト。一度食べたら絶対に忘れられない味わいです。
●塩バタービスケット
角缶(アンリオ)厚焼き、薄焼き各4袋入り1840円
丸缶(オワゾー)厚焼き、薄焼き各2袋入り1380円
(2)塩バターキャラメル
日本で人気が定着したクイニーアマンは、「塩入り焼き菓子」の代表ですが、実はコレこそが「塩スイーツ」の元祖で、ブルターニュの伝統菓子でもあります。フランス菓子の深みある甘さ、濃厚さを楽しめる魔法の1粒。可愛いパッケージも魅力です。
●塩バターキャラメル木箱入り80g 650円
(3)海の幸を閉じ込めた高級缶詰
料理研究家として最もオススメしたいのが「魚介の缶詰」。オマール海老のビスク(スープ)や、新鮮なサバをフレンチテイストに調理したサバ缶、オイルサーディンも種類豊富に揃っています。
●(左)ベルイロワーズ オマール海老のビスク 960円
●(右)キャプテンクック サバのフィレ缶ほうれん草クリーム 1260円
さっそくブルターニュグルメをチェックしてみてはいかがでしょう!?
http://www.le-bretagne.com/
<TEXT/PHOTO/店舗提供、スギ アカツキ>
札幌のフルーツレストラン「果実倶楽部818」(札幌市中央区南3西2)で3月23日、ストレッチトレーナー・兼子ただしさんのストレッチイベントが開かれる。(札幌経済新聞)
ストレッチと姿勢矯正を通じた健康をテーマに、国内8店でスポーツストレッチング専門店「SSS(スリーエス)」(池袋本店=東京都豊島区南池袋)を運営し、全国各地でストレッチイベントを行う兼子さん。正しい姿勢を取ると背骨がS字になることと兼子さんのキャラクターを合わせて「ドSトレーナー」とも呼ばれる。
イベントでは「ストレッチとフルーツのコラボ」をテーマに、ダイエットストレッチ・姿勢矯正を行い、終了後に同店のフルーツを使った食事や酵素ドリンクを提供する。
「今まで札幌では姿勢矯正セミナーを行ってきたがダイエットに焦点を当てるのは今回が初。冬は雪があるので外での運動が少ない分、室内でできるストレッチダイエットを伝えたい」と兼子さん。フルーツとのコラボについて「自分も食事にはいつも気を使っている。ダイエットする際には避けて通れないものなので、ストレッチと食事を通した健康についても理解を深めていただければ」と話す。
開催時間は15時~16時30分(受付開始は14時30分~)。参加費は4,500円。問い合わせはSSS池袋本店・門間(TEL 03-5960-3022)まで。
ストレッチと姿勢矯正を通じた健康をテーマに、国内8店でスポーツストレッチング専門店「SSS(スリーエス)」(池袋本店=東京都豊島区南池袋)を運営し、全国各地でストレッチイベントを行う兼子さん。正しい姿勢を取ると背骨がS字になることと兼子さんのキャラクターを合わせて「ドSトレーナー」とも呼ばれる。
イベントでは「ストレッチとフルーツのコラボ」をテーマに、ダイエットストレッチ・姿勢矯正を行い、終了後に同店のフルーツを使った食事や酵素ドリンクを提供する。
「今まで札幌では姿勢矯正セミナーを行ってきたがダイエットに焦点を当てるのは今回が初。冬は雪があるので外での運動が少ない分、室内でできるストレッチダイエットを伝えたい」と兼子さん。フルーツとのコラボについて「自分も食事にはいつも気を使っている。ダイエットする際には避けて通れないものなので、ストレッチと食事を通した健康についても理解を深めていただければ」と話す。
開催時間は15時~16時30分(受付開始は14時30分~)。参加費は4,500円。問い合わせはSSS池袋本店・門間(TEL 03-5960-3022)まで。
美合町の「ポッターズカフェ ハリー」(岡崎市美合町、TEL 0564-58-5918)で3月4日、藤川小学校(藤川町)6年2組の児童たちが「むらさき麦ビスケット」を作った。同店や道の駅などで販売を予定する。(岡崎経済新聞)
同校は旧東海道沿いにあり「道の駅 藤川宿」も近い。松尾芭蕉が俳句に詠んだ「むらさき麦」を活用しようと昨年4月から総合的な学習の一環で、「むらさき麦プロジェクト」として取り組んできた。麦の穂を使いアレンジメントフラワーやリースを作ったりするチームや、挽(ひ)いた粉で団子やパンケーキ、シフォンケーキ、ビスケットなどを作ったりするチームに分かれ進めてきたが、目玉商品として1つに絞ろうと考え、食品の中でも保存性の観点からビスケットチームのレシピを商品化することにした。
ビスケットチームはリーダーの加藤麻希理さんら4人。昨年7月に観光拠点の1つ「むらさき小町(旧米屋)」で試食100セットを無料提供したり、クリスマスとバレンタインには稲熊町の「桜moon」で試験的に販売したり、校内でも1月21日の「体験フェスタ」で40セットを完売したという。
卒業も迫り5年生に伝えていくことも考えたが教える時間もとれず、学校で続けるよりもプロにお願いし残せないかと考え、同校近くで「むらさき麦工房」を開く藤川まちづくり協議会会長の鈴木忠さんに相談したところ「ポッターズカフェ・ハリー」を紹介してもらったという。
同カフェオーナーの牧野公子さんは「片栗粉をやめることや、水の代わりに豆乳を使うことなどをアドバイスした」と話す。粉をふるいにかけたり型に入れるなど作業工程も助言。「それでもほとんどは子どもたちが考えたレシピです」
この日はビスケットチームの4人のほか6年2組の約半数18人が参加、ビスケット作りに協力した。楽しそうに作業をしていた。焼き上がる間に商品ラベルや袋のデザインを全員で相談して決めた。担任の柵木弓教諭は「卒業前に商品化が決まってよかった」と喜びを見せる。
焼き上がったビスケットはゴマ入りでオーブンから取り出すと周りに香りが漂った。試食をした児童たちは「ふるいにかけたのでむらさき麦の籾殻が取れて食べやすい」「外はかりっとして、中は空気が入りふわっとしておいしい」と感想を話した。
価格は5個入り180円で、29日・30日に「むらさき小町」で販売するほか、4月から道の駅や同カフェでも販売を予定する。
同校は旧東海道沿いにあり「道の駅 藤川宿」も近い。松尾芭蕉が俳句に詠んだ「むらさき麦」を活用しようと昨年4月から総合的な学習の一環で、「むらさき麦プロジェクト」として取り組んできた。麦の穂を使いアレンジメントフラワーやリースを作ったりするチームや、挽(ひ)いた粉で団子やパンケーキ、シフォンケーキ、ビスケットなどを作ったりするチームに分かれ進めてきたが、目玉商品として1つに絞ろうと考え、食品の中でも保存性の観点からビスケットチームのレシピを商品化することにした。
ビスケットチームはリーダーの加藤麻希理さんら4人。昨年7月に観光拠点の1つ「むらさき小町(旧米屋)」で試食100セットを無料提供したり、クリスマスとバレンタインには稲熊町の「桜moon」で試験的に販売したり、校内でも1月21日の「体験フェスタ」で40セットを完売したという。
卒業も迫り5年生に伝えていくことも考えたが教える時間もとれず、学校で続けるよりもプロにお願いし残せないかと考え、同校近くで「むらさき麦工房」を開く藤川まちづくり協議会会長の鈴木忠さんに相談したところ「ポッターズカフェ・ハリー」を紹介してもらったという。
同カフェオーナーの牧野公子さんは「片栗粉をやめることや、水の代わりに豆乳を使うことなどをアドバイスした」と話す。粉をふるいにかけたり型に入れるなど作業工程も助言。「それでもほとんどは子どもたちが考えたレシピです」
この日はビスケットチームの4人のほか6年2組の約半数18人が参加、ビスケット作りに協力した。楽しそうに作業をしていた。焼き上がる間に商品ラベルや袋のデザインを全員で相談して決めた。担任の柵木弓教諭は「卒業前に商品化が決まってよかった」と喜びを見せる。
焼き上がったビスケットはゴマ入りでオーブンから取り出すと周りに香りが漂った。試食をした児童たちは「ふるいにかけたのでむらさき麦の籾殻が取れて食べやすい」「外はかりっとして、中は空気が入りふわっとしておいしい」と感想を話した。
価格は5個入り180円で、29日・30日に「むらさき小町」で販売するほか、4月から道の駅や同カフェでも販売を予定する。