
ペンキを塗ったように美しく濃い色?
それとも、はっきりとメリハリのある柄?
確かにどちらも重要。
それらを磨き上げたエビ達は、まるで水の中の宝石のよう。
実際目にすると、本当に目が覚めるほどに素晴らしい。
そして皆、目標の色柄に近づける為に日々努力している。
(きっと私は落ちこぼれだけど。。。汗)
僕にとって、もう一つエビを語る上でどうしても切り離せない事が「爆殖!!」
(ある人から聞いたが「爆殖」は、エビの流行と共にアクア業界に出てきた言葉らしい・・・)
当初は、情報もあまり無く殖やす事自体が難しかった。
何度も失敗しつつここまで来たから、餌に群がる沢山の元気なエビを眺めると単純に嬉しい!
って、やっぱり私はレベル低いですね~?(^^;
なんて思いつつ気付いたら、もう朝じゃん!今日は絶対水槽リセットしなきゃいけない。
何はともあれ今回の水槽も、
火山の噴火のように「ドッカーーーーン!」と爆殖させないとね!(笑)