小さい子どもの頃、法事でお寺に行くと、立派なお仏壇や仏具の華やかな装飾を、お坊さんのお話そっちのけでずっと見ていました。

最近はそれが加速して、立派な仏具の装飾を見るだけでは飽き足らず、お坊さんのお経を、オペラ歌手の歌やセリフのように捉えて、独特の節回しを楽しく聴くようになりました。

お坊さんのお話も、感動的だったよ☺

ありのままで、あなたは充分すばらしい

そんなこと、なかなか言ってもらえないけど、自分にそんな声をかけてもいい