こんにちは
毎度のともみです
サンクスギビング、そしてクリスマスが近づくオーランドでは、
秋晴れの気持ちの良い日がまだまだ続いています
トレーナー1枚で丁度いいくらい
でもなぜかバスのドライバーたちはまだまだクーラーをガンガンにつけています....
バスの中が大体極寒なのはCR生なら誰もが思うオーランド(アメリカ?)あるあるです
さて、今日は世界が待ちに待ったハリーポッターシリーズのスピンオフ作品、
Fantastic Beasts and where to find them
が公開されました


和訳では幻の動物とその生息地。
ハリーたちが魔法生物学で使う教科書のタイトルです。
その本の著者に関するお話。
今ググッたら、著者はルーナのおじいちゃんという設定らしい。
元ハリポタオタクの私ですが、昨日鉄板サーバーのえりから
「18公開だけどディズニースプリングスで明日の夜からやってるらしいよ!!」
との情報を聞きつけ、
世界に先立ち鑑賞してきました
作品の核心には触れぬよう感想を書きますが、まだ全然知りたくないよ!という方は以下閲覧注意です。
感想を一言で表すと、
も、、、、もっかい観たい
私はハリポタの中では前半のファンタジー感あふれるストーリーが大好きで、
後半に向かうにつれてあんまり好きではないんですが、
今回は前半を思い起こさせるようなワクワクに満ちた作品でした
笑える箇所が沢山!!
有名俳優がサプライズで登場したりします。
主要キャラの1人にマグル(アメリカの魔法界ではノーマジと言うとらしい。)
がいるので、
彼が魔法や魔法生物に驚く姿が、
賢者の石のハリーを思い起こさせましたね
そして、
ニフラーと
ボウトラックルかわいすぎ


これはハリーポッターの映画には出てきませんが、原作では紹介されていた魔法生物。
まるでポケモンのようにかわいい、、、
これはワーナーブラザーズ、ぬいぐるみとかで絶対売り出そうとしてるぞー!
と思いましたが、
出たら買っちゃうわ、私


クリスマス前には、ユニバにニフラーちゃんグッズが並ぶことでしょう。
ただ元ハリポタオタクとしては、
細かい箇所が気になるのだけど、
なんで魔法使いたちって、呪文を声に出したり出さなかったりするのかしら??
無言呪文ていうのを高学年になると習うんですよ、ホグワーツで。
だから声に出さなくても使えるはずなんですよ。
でも声に出したり出さなかったりするわけ。
今回の映画でも、アロホモラは言うけど、他は言わなかったり。
ヴォルデモートもアバダケダブラとかは言うけど、彼がウィンガーディアムレビオーサ!!!とか言ってんの見たことないし
強力な呪文は声に出さないと使えない?
でもそれなら一年生が使えるアロホモラは声に出す必要ないのに。
それか無言呪文で実は唱えてるけど、分かりやすいように心の声を音声に出してるっていう設定??
とまあ読者のみなさんがこの話題に飽きてきたところで、
私はやっぱりハリーポッター大好きですということで感想を終わります。
でも悔しいのは、なんて言ってるかわからない箇所が多々あったこと。
英語がもっと出来たらもっときっと楽しいのに


というわけで、
残り半年弱、1日1時間の英語の勉強を始めます、というか3日前から始めてみました。
スピーキングとリスニング。
更にルーミーから英語の本を借りたのですが読めるかな、、、笑
そして全然話違いますが、本日whole foodsで日本のサツマイモをゲットしたので、今度結果をブログに書きたいと思います。
それではまたー
ともみ
☆本日の豆知識☆
アラブ諸国では、日本があまりにも異世界のような様を表す、
Japan Planet ジャパンプラネット
という言葉があるそうです。
