しくった! 話を3本投稿したが、なかなか気を使うものでアール。

多くの場合関わっている人物がいるわけで、実はストレートに書けないこともたくさんあってオブラートに包んだり、多少アレンジしたり。

何より、しくった! 話なんて愉快じゃない。
夢でも書いていた方がよほど楽しいし、ポジティブってのは何より力になる。

しかしながら、しくった! は、生かせば宝。

振り返って自戒するはもちろん、どなたかの参考になれば幸いでアール。


が、くれぐれもネガティブになりませぬように。