復活っ! | 成長過程

復活っ!

どうも、3日?2日?ぶりです。


昨日と一昨日、お父様にネットの線をとられて、PCに全然触れませんでした。。。



だから今日は奪いかえしてやりました。

もうそろそろ禁断症状が出るんで。

結構PC依存症ってか、キーボードに触ってないと落ち着かないってゆうか。



いや、ホント。ケータイよりPCの方が付き合い(?)長いしね。



++

さてさて、今日も路上走ってきました。

今日はなかなか快調でしたよ。

一気に40㌔までブォーって出るようになったからね。

成長した。うん。



明日も路上に出れるみたいで。。

皆さん、くれぐれもI教習所の紫のラインの入った6番の車には近寄らないでください。

調子に乗ってたら、ひくかもしれないよ?



+++


昨日!応急救護をしました。

3時間連続で。。



キツかった・・・。

最初の1時間ビデオみて、次に実技というか心臓マッサージと人口呼吸やりました。



お相手はジャミー君3号




いい名前じゃん!3号ってとこが。

因みにジャミー君3号は上半身だけの人でした。。



し  か  も



動力は電池でした。





見ちゃった・・・。いけないものを見てしまった・・・・。


人口呼吸の時にいくら息を吹き込んでもメーターが反応しなかったので、先生呼んだら・・



いきなりジャミー君3号のお腹の皮膚を引っぺがして中をのぞきました。




先生「あ~あ、袋がくしゃくしゃになっとるわ。

    これやったらふくらまんなぁ。。」




え?




ジャミー君3号解体?

しかも電池単1が6本くらい入ってた。




贅沢だ。



先生が袋治して、

さぁ、吹き込むぞ!




ぶぉぉっぉぉっうっ


あ、すっごいメーター反応した。

よかったよかった。




じゃ次は心臓マッサージ。


このジャミー君3号は心臓を押した位置が違うとモニターにある胸の部分が赤く反応して、正しかったら緑になるんです。


よぅし、早速・・・・



押した。

 


押した。

 


押した。

 


押した。

 


押し・・・




心臓ってどこよ?

その後何回かドコドコ押してるうちに緑のがつきました。




そして、次は速さチェック。

1分間に100回押すペースと言われ、押してみる。

因みに 「遅い、正常、速い」 のどれかで表示されるようになってました。


ドゴッ


遅い



ドゴッ


遅い


ドゴッ


速い



ドゴッ

遅い




な、、、なんて、、、

わがまま・・・・(違



15回押して、正常のトコにランプがついたの2回。

だ、大丈夫か?


一通り全員がこの作業をやり終えたあと、

先生がすばらしい演技をしてくれました。


~~~

倒れている人を発見する、というシーンから。


肩を叩きながら、

「もしもし、大丈夫ですか?」と3回だんだん声を大きくしながら。


「意識ナシ」



「そこのあなた!(ズビシっ!/指差して)


 救急車を呼んでください。」



「気道確保」


人口呼吸2回


「1.2.3.4.5.循環サインなし」


人口呼吸2回

心臓マッサージ15回

を4セットして、


「1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.循環サインなし」

~~~



との事をやってくれました。



うわ、嘘くさっ!

結構迫真の演技でしたが。。。


これをやりましたよ。一通り。。


でも、、

私多分出来ません。


これやってるときもなかなか心臓の位置探せれなかったし。。



結論、私がやったら余計に危険。


ですね。

あと30分位で止血の方法とかやりました。

怖いよこれ。


自分の脈を動脈押さえられて止められるから。

一瞬だけどね。


基本的なやり方とかやってて、布折ってたら先生が笑顔で


「動脈止めてあげようか?」

って。




いやいや、結構ですよ。

てか、笑顔で言わないで。


+++



今日の学科の待ち時間空さんと話してました。

会話がドンドン危ない方向、、、ピンクのオーラが出るような、会話になって、


LOVELE●Sの会話をマネっこしてました。


私「痛い・・・?痛い・・・灯○?」

空さん「・・・痛くないよ・・・」





私「ダメ、もっと色っぽく。」


TAKE 2


私「痛い・・・?痛い・・・灯○?」

空さん「・・・・・痛くないよ・・・。」


うわ、色っぽvv

その後大爆笑、空さんちょっと自己嫌悪してました。


ちょっとほんとにケータイで録音しとけばよかったと、後悔。


ってか教習所で何やってんだ、

って後で思った。


+++


まぁ、今日はこんな感じでした。

でわ、また次回。