週末は岐阜へ。
日本からだワーク協会の
事業推進統括チームのメンバーが集まり、
からだバー®エクササイズを
解剖学、筋膜、運動学の視点で色々と検証。
日本からだワーク協会テクニカルアドバイザーで、理学療法士の灰方淑恵さんによる講義は、とにかく勉強になることばかり。
「難しい事をいかに分かりやすく」
これって本当に難易度高いんですよね。
でも、
灰方さんの講義はまさしく、
それ!
改めて、からだバー®の可能性を再開認識しました。
知識を知識だけで終わらさず、
知恵に変えて、
最終的に指導スキルに落とし込んで
参加者がエクササイズを受けて
「ふむふむ。なるほど~!」
と思って貰う事が指導者が目指すところ。
開発段階から携わらせて頂いている
からだバー®
今まで色んな試行錯誤を繰り返し、
どんどん進化していく。
一歩一歩前進していく。
壁にぶち当たりながらも、
どんどん前進していく。
多くの方々の
知識、知恵、技術、経験、情熱、想いが集結し
カタチになっていく道を見てきました。
これからのからだバー®は
もっと加速していく姿が見えました。


