昨日、今日と岐阜へ。

日本からだワーク協会、マスターからだワーカー認定試験の審査をさせて頂きました。

マスターからだワーカーの認定を目指す21名の方々の熱い指導を見させて頂き、

沢山刺激を頂きました。



それと同時に、

指導者を育成していく指導者の「マスター」になるには

どんな要素が必要なのかを改めて考えさせられた1日でした。



この日を迎える為に、受講者の皆さんは様々な課題をクリアし、この日に望んでいます。

きっと

くじけそうになった時もあったと思います。


でも、

諦めず自分を信じて

沢山練習を積んで今日の認定試験に積極的に挑んでいった自分自身を

まずは褒めて欲しいと思います。


本当にお疲れさまでした。




そして、これからがスタート。




もしかしたら、



今日の認定試験を受けた方の中で、

マスターからだワーカーになることが目的だった方がいるかもしれません。



でも、

何よりも忘れて欲しく無いのは、

マスターからだワーカーになって

何を伝えていきたいのかということ。







肩書きに満足せず、







何を成し遂げていこうとしているのか。






ここが大事だと思うのです。



審査を一緒に担当させて頂いたお二人。

櫻井淳子さんと木原啓貴さん。

(櫻井さん写真勝手に頂きました笑)

いつも新しい思考や、とてつもない刺激を頂いています。


ありがとうございます。

これからの活動も益々楽しみです!!