やっと…。
今日は5月18日(月)…。
先週末から格闘していた「グローイング木曜/水泳クラス」のプログラム動画編集…週末という事もあり来店客が途切れたカフェ業務の合間に編集し始めていたんですが途中で中断するとアプリがうまく作動せず編集途中で落ちてしまってその繰り返し…。
やっと今朝方、動画編集を終えインスタグラムにアップする事が出来ました。
これでお待たせしていました木曜クラス参加者の皆さん、送迎時に観覧出来ない家族の皆様にレッスンの様子を観て頂ける事と思います。
もちろん参加してくれている子供本人が観る事もプラスになって決して「◯◯したらダメだよ!」とか「◯◯した方がイイよ!」とか意見するんじゃなくて楽しそうに参加している姿を『褒めてあげる事』が次へのステップに繋がって続ける事が必ず成果となって現れます。
お友達と一緒に参加し始めた子供もいたり誰も知らずたった一人で参加してくれている子供もいたり…友達や周りの子供と比べて自分の子供を評価しなくてイイですからね!
ちゃんとグローイングの指導スタッフは一人一人の様子を観ていますから!![]()
4月のスタート時は9人だった幼児〜小学2年生対象のプログレスCクラスも無料体験の参加者(入会決定)が入って11名となり大賑わい。
安全管理はもちろんですが子供本人にとって自分と指導者との信頼関係を持ちつつ子供ながらの「プライドと欲」を満たした相乗効果が出て一番理想的な環境を作る事が出来る『少人数制』を謳っているグローイングですが普段行っている通常プログラムや夏・冬休み特別プログラム等、全てのプログラムは定員数を設定し明記している訳ですが例えば「定員数15名」となっていてもあくまで基準数であって対象年齢で「一番低年齢の子供だけ」が集まっている場合や水泳やスキー等の技術習得を目的としたプログラムでスキル(初回時技術)が「全く初めて」等の場合は10名前後で締め切りとさせていただく場合があったり逆に精神面や技術的なフォローを必要としない経験者や中高学年が主体の場合は16〜17名まで定員枠を広げる場合もある訳で…。
そういった事も踏まえてグローイングのプログラムに関する問い合わせ等は読み取る側の文章解釈で誤解が生じる場合もあるので時間に縛られる事はマイナスではありますが対話を重要視する「電話」での対応を取らせて頂いています。
このご時世なのに面倒でしょ!?
けれどそんな面倒臭さも毎日の忙しさに流された対応で『子育て』をして貰いたくないとの思いから敢えて昔ながらの手法で保護者の方々とのコミュニケーションの取り方をしています。
「ゲームばっかりしている」「YouTubeばっかり観ている」とか「学校に行きたがらなくなっている」とか「生意気な口の利き方をする」とか…どんなに些細な事でもイイんです。
正直、クラスに参加する送迎時は会話する時間が少ないのも事実ですが「ちょっとした」子供の様子をお知らせしていただければその話題を中心に35年以上この職に就いている経験上のお話をする事が可能で問題解決策のきっかけになるかも知れません。
話題がちょっと逸れちゃいましたが単に技術指導だけを主としているスポーツクラブじゃない事をご理解下さい。
今年度は水曜/小学生クラス:プログレスBより参加者が多い木曜プログレスDクラス。
低年齢クラス・小学生クラス共に夏休み休講期間を挟んで9月までの前期プログラムですが確実に子供達のスキルアップした姿を観て感じ取られる事と思います。
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