☆星野リゾート裏磐梯のモーニング
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
今回の滞在中では、少し雲行きが怪しくて、外での朝食ができませんでした。
レストランでは、運転手以外の方へのサービスが羨ましかったなぁ。
(スパークリングワインが無料で飲めちゃいます)
それでも、作り立てのオムレツは美味しかったです。
☆星野リゾート 裏磐梯
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
遅い昼食(喜多方らーめん)をいただいた後は、星野リゾートさんへチェックINしました。
若干、老朽化した施設が気になりますが、スタッフの方々は、星野さんらしく、おもてなしも素敵なものでした。
☆喜多方ラーメン・坂内食堂☆
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
今回の目的は、東北の山登りと、この喜多方ラーメンを食すという目的のもと、シンプルに計画してみました。
どれだけの時代が流れようと、流行に影響されず、庶民に愛され・守られ、地域の魅力として根強く存在感を示し、たくさんの人々のお腹を満たしてきた不動の食というものが存在します。
ただ、シンプルにみえる【らーめん】ですら、奥は深く、その生い立ちや苦労もたくさんあるのではと感じています。
見た目のインパクト、そのチャーシューを口にしたいという、坂内さんの人気は、喜多方ラーメンの中でもド・ストライクといったところです。
ただ、順番待ちで滞在時間を削られる訳にもいかず、今回の訪問時間は16:00前後を狙ってみました。
予想的中、順番は、数組あったものの、待ち時間は15分ほどで席にと案内されました・・・。
また、店員さんの対応にも気配りが感じられ、1人客への誘導も慣れたもんだと感じる状況。
勿論、【肉そば】を注文しましたよ。
◆さて、透明なスープには深みとさっぱりとした後味、濃くも薄くも無くとチャーシューとの相性を忘れません。
チャーシューは、お肉のうまさが詰まっていて、トロトロではなく豚肉本来の食感が程よく残っています。
麺といえば、ツルツルとした、ちじれ麺。
う~ん、これが【坂内】さんのお味なんですね。
はるばる運転したことも一瞬にして忘れ、新しい出会いのラーメンに感動しちゃいました。
感謝・感謝ごちそうさまです。
いつかまた、どこかのお店で食べれることを期待して、ホテルへと向かう私でありました。
アッと、近隣のこちらで、お土産を購入したんだった。















