★怠け者はいねが!!親子揃って【ナマハゲ)】になる♪ @貴重な秋田の民俗文化体験【なまはげ館】
◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
時折雨の降る中、【男鹿水族館】を後にした私たちが、向かった先は・・・やはり【なまはげ館】です。
せっかく来たなら、どうしても行きたい場所ベスト1。
晴れても雨でも行ける場所としても人気。ただし、子供たちがいるので、勝手に決めるわけにも行かず、車中で説得しながらの訪問です。
◆ちょうど、雨の影響で【なまはげ館】そのものが幻想的な雰囲気をかもしだしていて、なんだか不気味。辺りから、なまはげが出てきそうな雰囲気さえたちこめていました
そもそも、【なまはげ】とは聞いたことがあるけど、何なのよと思う方には下記にて説明補足させていただきます。
なまはげとは:毎年、大晦日の晩に男鹿半島のほぼ全域で行われる民俗行事。なまはげは、真山・本山に鎮座する神々の使者として信じられていて、年に1度各家庭を巡り、悪事に訓戒を与え、厄災を祓い、豊作・豊漁・吉事をもたらす来訪神として【怠け者はいねが。泣く子はいねが】と練り歩く古くからの伝統を受け継ぐ民俗行事です。昭和53年に【男鹿のナマハゲ】の名称で国重要無形民俗文化財に指定されています。
◆ちょうど、お昼前ということで館内は比較的すいていました。
運が良ければ、生の【なまはげ】にも出逢うことが出来たようですが、私たちは【スクリーン】で【なまはげ】の映像をみながら民俗文化について勉強させていただきました。
それにしても、子供たちの表情も真剣。どうしたら、なまはげから、逃れることができるか必死に聞き入っていましたよ
(男旅・旅育の試練か
)
◆そして、体験コーナーではこんな格好さえできるので、思い出としては最高の写真がとれましたね。
【徐々に変身、なまはげになる うちの子供。】
【おまけに、親もなまはげになる】
◆最終的には、なまはげ館を出るときには子供達も【なまはげ】への理解をしめし顔もにこやか・・・。
どうしたら、なまはげに襲われないかを熟知・学習したようです
なまはげ兄弟は・・・こちらから。
時折雨の降る中、【男鹿水族館】を後にした私たちが、向かった先は・・・やはり【なまはげ館】です。
せっかく来たなら、どうしても行きたい場所ベスト1。
晴れても雨でも行ける場所としても人気。ただし、子供たちがいるので、勝手に決めるわけにも行かず、車中で説得しながらの訪問です。
◆ちょうど、雨の影響で【なまはげ館】そのものが幻想的な雰囲気をかもしだしていて、なんだか不気味。辺りから、なまはげが出てきそうな雰囲気さえたちこめていました

そもそも、【なまはげ】とは聞いたことがあるけど、何なのよと思う方には下記にて説明補足させていただきます。
なまはげとは:毎年、大晦日の晩に男鹿半島のほぼ全域で行われる民俗行事。なまはげは、真山・本山に鎮座する神々の使者として信じられていて、年に1度各家庭を巡り、悪事に訓戒を与え、厄災を祓い、豊作・豊漁・吉事をもたらす来訪神として【怠け者はいねが。泣く子はいねが】と練り歩く古くからの伝統を受け継ぐ民俗行事です。昭和53年に【男鹿のナマハゲ】の名称で国重要無形民俗文化財に指定されています。
◆ちょうど、お昼前ということで館内は比較的すいていました。
運が良ければ、生の【なまはげ】にも出逢うことが出来たようですが、私たちは【スクリーン】で【なまはげ】の映像をみながら民俗文化について勉強させていただきました。
それにしても、子供たちの表情も真剣。どうしたら、なまはげから、逃れることができるか必死に聞き入っていましたよ
(男旅・旅育の試練か
)◆そして、体験コーナーではこんな格好さえできるので、思い出としては最高の写真がとれましたね。
【徐々に変身、なまはげになる うちの子供。】
【おまけに、親もなまはげになる】
◆最終的には、なまはげ館を出るときには子供達も【なまはげ】への理解をしめし顔もにこやか・・・。
どうしたら、なまはげに襲われないかを熟知・学習したようです

なまはげ兄弟は・・・こちらから。








